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この作品には 〔残酷描写〕が含まれています。

手紙

作者: 睦月
掲載日:2026/02/03

最近私が紹介した


友達と仲良しだよねっ


良かった


良かった、ね


これでもう私はいらないかな?笑


もう、いなくても問題はない、よね


そうだよね


だから


離れようと思っても


離れられないんだ


だったらせめて


喋らなければ


いい、よね


なのに


どうして話しかけてくるの


なんで


僕みたいなクズ


気にかけるの


君たちに本音も言えてないのに


偽ってるのに


どうして


どうして


そんなに


話しかけてくれるの?


ぼく、もう、


わかんないや


ごめんね


だから


もう


話しかけない方がいいんだよ?笑


絶対に


徳なんてないんだから

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― 新着の感想 ―
訂正。 楽しさと安心とか信頼は、また違うもの。 一緒に居て苦しい人はいて損。そこは変えない。 確かに、いずかといるのは楽しい。それは認める。事実だから。 でもね、同時にきらといるのも楽しいんだよ…
人と関わるのに得も損もない。 強いて言うなら、話してて楽しくない人、苦しい人と話し続けるのは損だろうけど。 人間関係なんて、楽しいかどうかだよ。 私は「楽しい」から君と関わり続ける。 ただ、それだけ。
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