プロローグ
チート系を書きたくなったので
いつもの通学路で、いつもの日常が終わった
俺は考え事をしていた。長い通学路をいかに短くできないかを
そこまで考えていたら跳ねられた
原因はトラックの運転手が別ごとをしていたため気が付かずに引かれた
そしてその情報は死後に与えられた そして現在に戻る
「異世界に転生します。そのままだと生きて生けないので、トランプで個数と質を決めます。公平にするためにトランプを使います」
ちなみにトランプを最初に見せて、それを後ろ向いてシャッフルして、それを機械に入れて、横に六枚ずつなるように動かしていく ちなみに並べ終わったらこっちに移動させて選ばせる
ちなみにジョーカーはない
「じゃあ真ん中の真ん中で」
「十三だな おめでとう最高数だ」
「ありがとうございます」
そうして今度は種類と1〜13に並び替え質を選ぶ。ちなみにさっきと同じカードを引けた場合は最上級ランクの上の最極級をプレゼントすることになっている
並べ方は七並べを使っている
「じゃあ三列目の左端」
「いいんだな?」
「ええ 自分の感を信じてますから」
「同じカードだ おめでとう最極級13個おめでとう ちなみに見つかると面倒だがな」
そうして色々聞いてスキルを選んだ
極隠蔽 極鑑定 筋力アップ極 状態異常無効化 物理耐性極 全属性無効 全属性 気配探知極 索敵極
回復力極 酵素作成 無限の可能性
これを取って異世界に行った




