表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
1/2

序章

ジリリリリリリリリリリ…


カチッ


「、、、、ねむい、、」


目覚まし時計の音は嫌い。

私のことを起こしてくる。

まぁ自分でセットしてるんだけど。


「行きたくないなぁぁぁ。めんどくさいーー。」


朝の6時。

7時から朝練が始まるから急いで支度しないと、、。


「さやか〜!起きなさい!遅刻するよ!」


「起きてるよ!もぅ〜。」


目覚ましに起こされ、ママに起こされるまでがいつもの流れ。


…ついでにいうと、朝練遅刻ギリギリってとこまでが、朝の流れですね、笑


ある程度急ぎながら、朝の支度をし、

やや小走りで学校へ向かう。


そんな私は小学4年生です。

評価をするにはログインしてください。
この作品をシェア
Twitter LINEで送る
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ