登場人物・スキルまとめです。本編ではありません。
登場人物設定等 まとめ1(本編ではありません。)
【前書き】
本編では無いです。登場人物が多くなったので、まとめてみました。
【本文】
今更キャラ紹介(現時点)
★シュミ・ウォックス・ティフォシ
(主人公:ほぼ人族) 23歳 髪色 茶色・ 瞳色 薄い赤茶色 ・身長182・体重80キロ
見た目は、完全に人族だが身体能力・聴覚・視力が人族よりもかなり長けている(猫人族の血が入っている為)
この世界で、格闘術の始祖となる。
魔力は、ほとんど無いらしい。
★リンクス・ティフォシ
(シュミの父親:人族) 41歳 髪色 黒色 濃い茶色の瞳 身長185
見た目は、少しチャラそうに見えるが一途。槍術士の上級を取得しているが、槍術士の上位職 槍賢士を2回ほど落ちている。人族だが、かなり若く見える。
冒険者ギルドでは、尊敬され面倒見が良いが、協調性が無い人には、絶対零度の対応する。
★ボラタ・ウォックス・ティフォシ
(シュミの母親:猫人族クォーター) 40歳 髪色 赤色 赤色の瞳 身長168 胸Ⅾ
見た目は、可愛いお姉さんって感じで、赤色瞳を持っていて、怒ったり興奮すると濃い赤に変わる。 猫人族と人族とのクォーターで、魔力量はかなり多いらしい。治療魔術師と本人は、言っている。耳は、残念ながら人族と同じ場所に付いている。
聖霊魔術・召喚術も使える。
スタイル抜群で40歳になっても、人族の20歳位に見える。
カリヤの娘で、ウォックス家次期当主
魔術や戦術の才に長けているが、日常生活では天然な所がある。
誰からも好かれる性格。キレると怖い。
ウォックス家の魔術師は、基本剣術も使えるが、ボラタは剣が苦手
★レカルド (人族)41歳 身長196 髪無し 黒色の瞳
リンクスと親友で幼馴染み、元剣術士 主にタンク役で冒険者を続けていたら、剣術士の上位職を取れてかも。父親が亡くなり、鍛冶屋を継ぐ為に冒険者を辞めた。
マアシーの町に、移住した時に鍛冶屋の店とウォックス家の家臣両方する事になる。
★セルーヌ・ジ・オリオン
(猫人族) 20歳 身長160 黒毛で毛先はシルバー 水色の瞳 胸Ⅾ
猫人族の女性は、基本的にスタイルが良い、黒魔術師で遠距離・近距離の魔術・単体・範囲魔術を得意とする。
基本は、炎系魔術が得意で、以前は男っぽい言葉だったが、シュミと出会ってからは、女性言葉に戻っている。
シュミの婚約者(正室)
同族殺しをしてしまい、故郷に居づらくなり冒険者になった。
ゼクト(父親)セシル(母親)共に、ウォックス家の家臣になっており、カリヤとボラタのサポート役をしている。
★マリア・ショーサス
(人族) 23歳 身長155 髪色 茶色 黒色の瞳 胸Ⅽ
人族で、優秀な頭脳の持ち主、白魔術を使う。回復・弱体魔術をメイン。
シュミPTでは、戦闘における指示を出す司令塔の役目をしている。
カリヤからの信頼が厚く、連絡や作戦立案や行動の予定等も、カリヤに任されている。
最近では、ボラタに色んな術を学んでいる。
シュミPTを組む前は、冒険者で野良PTに参加していたが、作戦を正したり正論を言う性格で、なかなかPTに誘われない日々が続いていた。
ソーシャとは、昔からの知り合い。
★ソーシャ・オリバー
(人族) 24歳 身長168 髪色 黒色 黒色の瞳 胸Ⅽ
人族で、シュミPTに入る前は、ギルド職員。
家族と揉め家を出てギルド職員になりマリアと出会う。
シュミに棒術の基礎を学び、リンクスに槍術を学んで、多節昆の格闘術をシュミに助言をもらい、独自で多節昆の戦闘術を開発する。
ギルド職員の時は、短剣術を取得していたが、シュミPTに加わった時に短剣術は不要と考えた。
実際、攻撃力の強いシュミやセルーヌに対し、攻撃力の低い短剣では役に立たない。
エリカ(盾役)が、しっかり敵のヘイト(敵対心)管理出来ている場合は、どれだけアタッカーが攻撃力を出せるかにかかっている。
ウォックス家の家臣になる事で、オリバー家よりも上の地位になり、ウォックス家に絶対の忠誠を誓う。
マリアの次に常識人であり、お姉さんキャラ。
★エリカ
(人族) 20歳 身長156 髪色 黒色 水色の瞳 胸Ⅽ
常にポニーテールをしている、レカルドに盾のスキル等を習う。
シュミPTでは盾役をしていて、シュミ達に絶対の信頼を受けている。
攻撃力が強いシュミPTでは、ヘイト管理が難しく盾とスキルを使い敵対心を稼ぐだけで精一杯の為、攻撃はほぼしない。
弱体魔術と回復魔術も一応使えるが、回復魔術は基本自己回復以外に使わない。
その他のメンバーの回復は、マリアに任せている為。
戦闘力は、そこまで高くないが、硬さでは王国内でも上位だ。
ウォックス家の家臣となり、シュミPT唯一の剣士であり、盾にはウォックス家の家紋が描かれている。
口数が少なく、天然キャラでソーシャと組む事が多い。
シュミPTでは、妹キャラ的存在だ。
★カリヤ・ウォックス侯爵
(猫人族)60歳 身長168 髪色白色 毛先が赤茶色 胸Ⅾ
見た目はボラタと姉妹に間違えられるほど、若い。
※猫人族は、寿命が300歳な為見た目は、200歳位で人族の40歳位になる。
シュミの祖母であり、ウォックス家の現当主。
国王とハボックとかなりの歳月を共に戦い、王国を一番に考えるアリシルス王国家臣。
以前は他種族差別で、なかなか出世出来なかったが、現アリシルス国王が他種族の差別を禁止した為、一気に出世する事が出来た。
国王に賛成する勢力の地位を上げたかったので、密かにハボックが裏で動いていた。
シュミのユウナの魔力量は、ボラタに匹敵する程巨大で有る為、カリヤ自身で魔術も剣術も教えている。
また、戦における教養をユウナに教え込む事を、趣味としている。
ウォックス家の幅を広くするために、セルーヌ家族を家臣にする等、優秀な人材を取り込んでいる。
また、ウォックス家の魔術士は、基本白魔術が得意であり、攻撃魔術は単体攻撃用の為、どうしても戦の時は、数人で単体攻撃の合わせ技で、範囲攻撃魔術みたいな感じで魔術を使っている。
そこに、範囲攻撃魔術の得意なセルーヌやセシルをウォックス家に迎え範囲攻撃を伝授してもらう計画だ。
しかも、セルーヌをシュミの嫁に迎え、ウォックス家を強くするのに余念が
★ハボック・アリシルス公爵
年齢永遠の17歳と自称 身長168 髪色・白髪 瞳色・黒色 見た目・仙人・爺い
色んな魔術を習得し、ボラタ・マリア(若干)・リリーとルルの魔術の師。
物知りであり、あまりにも魔術の才能がある為、国を影から守る役に徹する為に、王選から身を引き王座を兄に継がせる。
かなりのひょうきん者で、女好きな爺さん。
シュミ・ボラタを自分の子や孫の様に可愛がっている。
★リリーとルル (メリルの娘)
11歳 身長140㎝ 髪色・ 青 緑色 瞳色・水色 胸ツルペタ
ボラタが、産婆として2人をルルテポ村で、取り上げた双子。
ハボックが師となり、召喚術と聖霊術を使う、2人とも聖霊術師の技が使えるが、リリーは好んで召喚術を使う。
★ジュリア・ナガトミ(ダークエルフ)
年齢不詳 身長170 髪色・金色(毛先赤色) 瞳色・赤色 肌・褐色
見た目・引き締まった細マッチョ
異世界転生者で、日本によく似たイースターに転生後、転生前日本拳法を習っていた為、転生後は数人の転生者と協力し、この世界に無かった体術・忍術(魔術)を用いて、忍び部隊を作り上げ、忍部隊を皇帝の近衛隊、秘密任務遂行部隊(暗殺部隊)の地位を獲得する。
女好き・ひょうきん者な性格ではあるが、戦闘になると凄まじい集中力と体術を使い、普段とは想像がつかない忍の顔になる。
器用な為、武器は多種に渡り使いこなすが、忍び立ち上げ当初から居ながら、未だ中忍の地位にいるのは、性格が能天気で成るように成るさ的な思考の為だが、戦闘技術はトップレベル。
★シノブ・シュトウ(ダークエルフと人族のハーフ)
身長174 髪色・黒色 瞳色・赤色 肌・褐色 胸E
見た目・綺麗なお姉さん
ジュリアとは、幼馴染。(恋愛感情無し)
父親が転生者であり、父親は剣道の有段者だった為、幼い頃から剣術を習いくノ一として、忍びに入る。
上忍であり、ジュリアの監督責任者でも有る。(見張り役)
性格は、しっかりしていてキレるとヤバい性格の持ち主。
忍刀をこよなく愛し、名刀・白雪を帯刀している。(氷の魔石で作られた名刀)
クナイは、焔という火の魔石で出来た物を使う。
魔術・スキル
★マリア 白魔術
・パラァラァイズ(麻痺) スリープ(昏睡) ブースト(身体強化) ヒール ハイヒール メガヒール(範囲回復魔術)・etc.
★エリカ タンク
・プロボ(ヘイト上昇)ブースト(身体強化)・etc.
★セルーヌ 黒魔術
・剛球火烈弾(バスケットボール程の火球)・火球(野球ボール程の火の玉)
・火球閃波紋(範囲攻撃魔術・火球を放ち着弾した箇所から、波紋上に火が広がる)
・火球閃波扇(扇状に火球が連続で放たれる)
・ポイズン(毒)・メテオ(流星が落ちる)ミティオアシャワー(流星雨・流星群が落ちる)




