1.4 信頼される…かも
「おまっ…」
机まえの椅子に座っているの俺はベッドで座っているの夢こう言うだ…けど。
「ユメだよ~」
そう、こう断ち切ってた。
「おまえっ…」
「ヨメだよ~」
「おまっ…おい!!」
「もう、お兄ちゃんったら…ちゃんと責任しないじゃダメだよ~」
うへええ…どんな時代のジョークか?
もういっそこいつに「お前」を取ってばいいのに。
「ゆっ…夢。」
なんが公開処刑見たい、目の下で自分で作のキャラが呼んてのそういう感じ…恥ずかし。
「はい、夢がここであります、お兄ちゃん。うへへ❤~」
調子に乗るな!!全く…
そう言えば、先が何を言ってはず?
うん…………
………
あっ、思い出した。
「なあ、おまっ…ゆ…夢。昨日は優しいのあの女性は…あれは…」
「あい、あれは夢だよ~」
ヒヘエ……
ついに涼気を吸いて。
「いじわるかよ…」
驚いた…
「いいえ、違う、この姿ならいくら大変じゃないですか?お兄ちゃん。」
ああ…確かに。気分とは言えない、街でその幼女…いええ、幼女以上少女不満な体を抱くそれに泣きしたなら、さすがに…あれ…かも……
「どうしたの、夢のこと信じてくれないの?」
「……」
いいえ、別のことを悩んでけど、お前の話正直、本当にちょっと信じてない…かも。
「またその姿を変わったなら、お兄ちゃんが信じてくれる?」
「いいえ、もういいよ、信じてから。」
一応だけ……
……?
あれ?なんが……
指は窓の外で指して、一段爆発だ…
「あれっ!あれは…いや、お前、変身できるの?」
いくらスキルできる?!
「ああっ、あい、できる…」
「いやいやいや、どちがお前か?」
えっ、言ったのと想うのちょっと違う?
「どちでもよう~でもこちは本物の私なので、お兄ちゃんの気に入ったのタイプですから…」
「どんなタイプ?」
「さあ~」
いじめるな顔ばっかり、してるって決まるでしょう?何故かしら……
面白いね、ちょっと気になる…
こう言えば、こいつは瞬間移動までもできるって、変身とか十分に簡単だろう…
こいつの正体不明だが…魔法使とか?それとも…なあに?
まあ、少し重要なことを思い出すので、ちょっと聞かせてもらおよ。
「な、ちょっと。」
「なあに、お兄ちゃん?」
「「存在しているの頃が俺がしていった」って、実に「俺のことを何でもしてる」と関係ないでしょ?」
話題の転換はちょっと速いかも?まあどうでもいい。
「うん、うん。」
話はまだ続きを気付いての様子、すぐ答えない。
考えを整理した、俺は続言いて。
「「存在しているの時には俺をしている」、つまり自分の存在を気付いたの当時に俺のこともしてるってのことよね。」
「そうだよ、お兄ちゃん。」
何が、まだ笑えているって、繰り返しのはいつも違うのみ?
「あの頃のお前は、お前自身と同じ、ただ俺の存在してるだけで、俺と関係があるのことをまったく全然知らないの意味だよね。」
「はい、さすがお兄ちゃん。」
褒めてのはまだ早いだよ。
「「俺のことは全部してる」って、その後のことでしょう?」
「そうですよ、お兄ちゃん~」
何が「お兄ちゃん」「お兄ちゃん」「お兄ちゃん」って、人は恥ずかしいから……まあいい。
「さあって、何故お前はこんなに、俺のことがこんんなに理解できるでしょうかな?して欲しいのはそ・の・自・体、そ・の・過・程ですが……」
実は読心術?
「そうだね……夢にとは、「して」はどうでも簡単だよ、夢のしりたいのことが何でも、思うならすぐできる。」
こいつは先は窓の外に見て、話終わりに俺に見ている、俺は理解できるかなを確認しているかも。
何これ?神様?
「……」
まあ、何だかすごく便利な機能だねって、こう思うしかね…
何も言えないの俺はこいつの引き続きの話を待ていのますので。
「でも、「して」ないなら、思うできる。うん……ホラ、夢は、お兄ちゃんだけしかこう使えません……」
俺に使えないのか?
もう本当にあれば、ただ読心術だけは大したないじゃ…
「それは…」
まだ続きつもりの?
「それは……夢は見たいの、この目に実に見たいの、お兄ちゃんのこと、お兄ちゃんのすべて…こうするっと意味がありじゃ。」
おい!!!
告白か?
顔はちょっと赤いって、本当はこんなタイプだね…って何を考えているのか?
正直、こんな話を聞いたの時、俺の心臓はドッキリ震えってた。
嬉しい…けど。
こいつの言う通り本当なら、こいつを抱きしめて守りたいな…
まあ、とりあえず冷静しよ。
「あ…ありがとう?」
いや、そう言えば、俺の記憶にこいつと関係があるの光景は全くないだ。
実に見てって、どうやって?
それに、いつの間に?
「ほらね、過程はどうやってまだ言えないけど?」
まさか体は隠したのか?
「ばれちゃうのか?」
「……」
突っ込みたいけど、もう一度我慢できるよ…
「まあね、夢は…夢はね、ずっと遠くからお兄ちゃんを観察してのよ。」
試験動物か?観察って…神の視点か?
「お兄ちゃんに騒がせないの前提で観察だよ。」
やはり試験動物か?
ふ…
「体は隠れとか?」
「そうね、あれは緊急事故で。周りは他人がある場合は遠くで、他人がないの場合は近くで、お兄ちゃんは騒ぎないで。」
「はあ……」
近くって…俺は気付いて欲しいの考えがあるかってっ、これはばれたいのストーカーじゃ?
「お兄ちゃんが気付いないのですごく大変だわ。」
そうだね、今さらお前を知って何って……
「……ずうっとかんっさ…見ているのか?」
24時間に?
「いいえ、お兄ちゃんの内緒事以外。」
ヒーエー、ほとんど全部じゃ?!
「じゃ、見てだけ?」
「他に何を?」
何って…
「ホラ、声とか。」
「遠くにムリ、近いに微かで…」
「へえ~聞こえ欲しいったら聞こえてるような機能がないか?」
「いいえ、普通に欲しいです。」
本当普通じゃ?!いやいやいや、その行動だけは普通じゃないよね?!!
だから…
「普通のストーカーになるかよ?!」
あっ、突っ込みってった。
「お兄ちゃんの為にストーカー何ってもいいよ~」
ええ、それは偉い、わおわおって…あぶね~二度と突っ込みない。
「じゃ、いつからストっカ…何時から始めるのか?」
「最初から。」
「って?!」
俺が生まれての時はそう言われてないよな。
「お兄ちゃんのう…」
「はい、分かった。」
もう聞いてないで話を切れた。
「ふふん♪~」
♪~じゃないよ。
何者だよ、全く理不尽じゃ…
「冗談じゃない?」
「冗談いない、何時でもお兄ちゃんに騙されないから。」
それはどうも…何より、騙されも俺はしっかり知らないじゃ?むしろ、騙されたいよ!
「そう言えば、昔の写真の中にお前も撮るかな?」
「え?お兄ちゃんの子供頃の写真?見る見る!」
って、何も言わないけど、でも計画通り。
机から離れてベッドの左にしゃがむ、その下の引き出しにアルバムを取ってる。
ちなみに、このアルバムはパスワードでロックっている。
時間は長すぎで塵がたくさんある、俺の気付いないのせで指は汚れた。
あっ…忘れてった。
終に立てる何をして欲しいの時には…
「こんなったら…」
声を落ちたらの瞬間、アルバムでも俺の指先でも塵は全部消えてちゃった。
「え?」
その真実は真実感が全くないの俺はただの立てだけ、動作がない。
何より、普通には、魔法とか使え前に手が舞うとか当たり事じゃないですか?
ただの言葉って、準備してもないって…
ああ、まあいい。
でもあれはどうでも役に立つな機能ですね…
いあいやや、とりあえず先ずは離れよ。
「ちょっとトイレ…」
アルバムをベッドに置いて、振り返らないでドアに歩いて。
覚えていないならパスワードは9348のはず、なも意味ない、出荷既定変わらないのパスワード、今まで印象があるって…まあ、そんなことどうでもいい、良ければ忘れたい。
何より、母がそのアルバム俺に頼り以後、もう二度と開けない。
だから、あのパスワードが知ってのは俺と母二人だけ、こいつは知ってはずはない……かも。
「行ってらっしゃい、お兄ちゃん。」
「……」
疲れないねお前。
ドアを閉じるの時でも振り向かない、声であのやつはアルバムを取り上げが判断した。
さあって、結果はどうなるかな?
トイレに入って蛇口を開けちょっっとで手を洗うってった。
部屋からここの声を聞こえないから静かに何十秒を待ってほうかいい。
大体こんな数種類の情況:
一つ、開けた。じゃ彼女の言ったのはすべては噓だ、読心術が読んでとか、ストーカーの行為とか、便利の情報ゲットか、正確とか不正確とか何とか全部噓だ。
二つ、開けでも俺が帰れる前また閉じてった。半分噓かも、噓のはスカートー行為。
三つ、開け欲しいでも開けられないから俺が帰える前元の場所に戻す。嘘っていた、何処から知らない。
四つ、開けない、俺が戻るでもまだ試してみて。正しいかも、わざとでもあるはずはならない。
ああと……五つ、開けた、特しゅ段で。認めたくないけど、こうなるの彼女は嘘っていないでも、わざとの可能性が…
めんどくさいな……そろそろもいい、水はもう乾いた、帰ろね。
部屋へ歩いての途中で心の中無意識に緊張して、ちょっと期待しているのか?素直じゃないね俺は…
息を整理して、心準備はちゃんと、ドアを開けった、こいつ…
アルバムも開けた、まさか…
「あっ、お帰りなさい、お兄ちゃん。」
「あれは…」
俺はこいつ目の前の物を指してドアを閉じる、ちょっと近づいてきた。
「ごめんなお兄ちゃん、つい壊された、後はちゃんと還元しています…」
「あ…そう…んな?!」
いけ、もっとびっくりしないっと…
「壊されたのだって…なんでよ?」
「ついに…」
ずっと写真を注視して、俺の不自然顔を見えないで本当に良かった…
「ついって…」
「あっ、いった、ほらねお兄ちゃん、夢もこの中にいっただよ~」
まさかよね?
「ヒェっ、マジで?」
ベッドに横向きに座って、彼女の言うところを見て。あそこは、五人の家族の後ろ一つの白いとは言えない黄色でもあるかもの画素点ようなの物が木の枝に乗る?かな…
本当小さくの小さい点でも、人形の生物って大体見分けができる。
「ほら、すごいでしょう?」
いいえいいえ全然。
「これ、本当にお前か?」
じゃ、嘘はない?
「なの…魔術じゃないの?」
「ぐむむ、いくら夢でも怒るだよ。」
言い過ぎた、ごめんね。
「じゃ、おま…君の言ったのは全然は本当たの?」
「ええ、本当……お兄ちゃんはまだ信じないの?」
「いいえ、信じた、先から。」
「もう、先ってのはどういうこと?」
夢にツッコミされた…
何より、浮かぶのココロは安定した、ちょっと喜んでも、表現しないかね俺は…
「そう言えば…」
細かく写真を見ると、こいつの出番率はけっこう高いな、十パーセントっても、十分高いぜ。
「どうしたのか?」
「どうって、通常で隠れないの?」
「あれは緊急事故だよ。」
「人に見れたよ!」
もう一つの写真で、夢の周りに一つの女の子は夢の方向で見ているらし、俺はその写真を指差している。
「大丈夫だよ、夢との主幹意識はいないと夢のことは見えないよ。」
「はい?」
「うん…あそこには人があるって、こう思うないと夢のことは見えない。」
「じ…じゃ、何で俺は君のことを…」
「お兄ちゃんしか使えない、まだ覚えるよね?お兄ちゃん~」
「ええ~」
マジだよ。
「でも万の一、誰が見えるなら、すぐに忘れないよ~夢はね、お兄ちゃん以外の人の頭に印象は残されないんだよ。」
ええ?!まるで俺だけ見えるのただの妄想じゃない?でも良ければ俺も欲しいんだ、この機能で…
うん…
「お前鬼か?」
あれえれええい?!つい言っちゃったあ…
「ふむむ、お兄ちゃんだけの鬼なれば構わない。」
俺はな、独りきりで大好きだよって…言えない。
「声までも残されないの?」
「うむ、たからご安心ください、お兄ちゃん。写真でも、何でも、夢は人に好きされない、夢はそんなことは許しないから。夢が好きされるのはお兄ちゃんだけ、その以外のはダアメ。そして夢も、お兄ちゃんだけは好き、その以外のは考えない、永遠で、変わらないよ❤~」
オモイ、重い過ぎよこの愛は…何とかただ俺のせじゃない、ですがこれはポイントじゃない。
「でわ、お前…君はいくらですか?」
前はあまり気付いていない。
「いくらか……うん…もう忘れた、でも多分、この宇宙よりも大きい。」
「えっ、ええ?!えええ?!!」
なにこれ…三段式のびっくりか?
「待ていますだよもう…」
いや、こちの圧力が大きい…
「あ…」
俺は何を言った欲しいの時は彼女の続き話を遮られる。
「でもご安心ください、夢にとって、年齢の概念とか、ないよ~」
で?これは慰めるか?
勝手に現れて、勝手にあの魔術見たいの能力をして、勝手に俺を好き、俺だけ、俺だけがお前……ああと、勝手に俺の日常を飛び込み何って。今さらの心配はどういう意味?最初からは現れないのほうかいいんじゃ?
全然俺の気持ちを無視してこんな勝手の話を言えばっかり、何よ?俺に時間がくれないのか?ホンっっとにもうむかつく……っと言うはいけないねぇ……
また他人に気兼ね…こんなの自分が嫌いだ……
…………
…………
はあ……こんなやつなら仕方ないね。
ついに爆発だ、中にだけど……これでも、圧力がいなくなっちゃった、さすが俺。
まあ~文句はここで、さすがに黙っての時間がちょっと長いすぐに疑うかも、もうおわり、終わり。
ここからはこれ以上の理不尽な……な言葉とかこととかが、あれば……もう絶対に、動揺しない……自分で約束。
ふう…
すっきりした、逃げちゃうのおかげでも…
自分が払うなら、相手は報われないならばなれない…っと思うったら…ねえあんた、ちょっと生意気すぎ?
何を言ってるのか?俺は…
さってじゃ、帰ろ、写真の問題は続きしよ。
「…なあ、ここ。」
俺はまた写真を指差した、その中の僕は横で立ている遠くに夢らしいの方向で見ている。
「どうしたのか?」
「僕は君が見れたのか?」
ま、自分の事まで他人に教えて何って。
「むう、多分、な…いと思う…」
あれれ?ちょっと緊張したの?
「ヘエー、ないの?」
「う…うん、夢は自分の反応力にはよく自信があるだよ。」
ヘエー、俺に見たから俺の記憶を……
まあ、一応信じしよ…だが。
「俺のことよくしてるね。」
性格まで、彼女の言う通り…ね、でも何でだろう、接触しないとよく知らないよね。
「それは、お兄ちゃんはいつも独りきりだから近づいてのチャンスがいっぱいあるから。」
もう俺自分が言ったのけど、俺に傷つくない!
「そううだね、忘れてった。俺ったら、大失敗、ビー。っと、俺はこう言うっと想うか?いや、それはいけない。」
独りで何でもばれちゃう本当に……まいったね、はいはい負けった……すごいねこいつは……
先頃、一つの考えは俺の頭に一瞬で浮ぶ。
——自己攻略。
つまり、相手は全く知らないの状況で、自分でかってに相手の行為・話を誤解したそして自分にとっていいところに想像しての攻略法だった。
まさか?俺が?こいつに?
いやいや、無理無理、でも前のどこかあるかもしれない……
なあに、それはない。
俺はこう思うているの俺に逆に安心した、まだ余裕だぞ、恋はまだ早い。
「お兄ちゃん?先から顔は変だよ。」
変…のか?へっへ、ちょっといじめあげる。
「なな、夢は俺が愛してる?」
「…!!……あ……あい……」
甘いぞ、顔が赤いで。
「じゃ、それは何でだろう?」
頭がもうすぐベットに埋めていたの夢は突然上げる、目線がちょっと逃げも堅持する。
これは本気?
「それは…お…お兄ちゃんが好きから…」
「ええ…」
面白くない。
「だ…ダメの?ふん。」
ええ?!俺のようなツンデレしないで、このキャラデザはないのはずよね?
「お兄ちゃんは?返事は?」
ええ?!そんな急なのか?仕方ない、俺が何を言ったい時…
「もちろん冗談。」
やはり冗談なのか?俺のココロを気付いたのか?
「お兄ちゃんにとってはまだ知り合いじゃないですか。」
これか?!
「だから、好感度何って、今さら育成でも遅くないよね?」
もう遅くなってよ。
「ねえ、お兄ちゃん?」
ねえじゃないよ、自己攻略ってのはお前か?
「言ったけど、君のような俺はただ守りたい以外の考えはいないでさ、だからなの期待はしないよね。」
これはツンデレない。
「もう、素直にないなお兄ちゃん❤~」
まあ、こんな素敵の笑顔を見てだけ俺は喜んってた、満足した。
「いったっ…」
一応立て欲しいの俺は立っているの頃はまた座りなった、横向きに座るの時間が長いで背中が痛いになる、手を揉む時痛みが消えちゃった、その当時、夢が微笑んでいる。
すごいね、何でもできるのか?
「ありがとう…」
「いいえ、全然。」
何とか負けるの感じを気がする。
立てるの理由はもすぐ昼だ、窓の外の影は短くなって、ああと本当に疲れた、座りので…
時は速いな、またもすぐ昼ご飯何って、朝ご飯過ぎの時間はまだ足りないのに…
俺は窓に近づいて外に対して腰を伸ばす、何とかちょっとすっきりになった。
すべては終わって、振り向かってあいつ…いや、夢はまだ俺を注視したのことを気ついた。
充足の光に照らしてどう見ても可愛い、少しぼうっとしていた、でももう一つの事は気付いた、それは…
こいつの瞳は純粋淡い少しずつ赤いが混じる綺麗の黄色だっけ。
うう、やはり地球人じゃないよね。