大妖精編
どうも病院と買い物の帰りで疲れている作者です。
実はそれ以前に昨日YouTubeでとある物を一気見して体力の限界を迎えておりますなので文章短めでお送りします。どぞ(っ´∀`)っ
ナレーション:霧雨魔法店の取材の夜のルーミアの取材に寄って、徹夜の状態でいた。
文:あややや。
まさか徹夜で取材する事になるとは思いませんでした……。
眠いです……。
いやいや!これも全て記事の為!
今度は大妖精さんの所に行きますよ!
ナレーション:こうして大妖精の住む霧の湖まで来た。
文:失礼します。大妖精さん?いますか?
大妖精:はーい。
文:予定していました!
文々。新聞です!本日はよろしくお願いします!
大妖精:よろしくお願いします!
文:まず、今回の取材の心意気をお願いします!
大妖精:とても楽しみにしてました!
よろしくお願いします!
文:では取材を始めますよ!
まず大妖精さんは中ボス故出番が少ない事で有名ですが、これから出番が欲しいとは思いますか?
大妖精:もちろんです!もっと出番が欲しいし!セリフも欲しいです!
文:やはり中ボスの方は皆そう思ってるんですね……。
椛もそう思ってるんでしょうか……。
椛の番が来たら同じ事聞いてみたいですね……。
大妖精:椛さんに限らず中ボスの皆さん全員に聞いてみたら良いと思います!
多分皆同じ思いをしてると思います!
文:必死なのがまた可愛らしいですね……。
では次の質問です!
大妖精という種族は普通の妖精より力が強いと言われていますが。
実際のところどうでしょうか?
大妖精:多分弱いと思います……。
そもそも私たち妖精が弱い種族ですし……。
私も2面の中ボスなので……。
文:そこを自覚しているのは他の妖精とは一味違いますね。
次に取材予定の⑨がどう答えるか楽しみです。
大妖精:チルノちゃんはきっと面白い答えを出してくれると思いますよ。
文:次の質問です!
大妖精さんは立場上妖精の皆さんを仕切らなければいけないと思いますが、それは大変でしょうか?
大妖精:いいえ!全然大丈夫です!
むしろ皆いい子なので楽しいくらいです!
文:大妖精さんはそれくらいの指揮能力を持ってると言うことなのですね。
私も飯綱丸様見たいな指揮能力が欲しいです……。
大妖精:私はその人とはまだ会ったことないけど……。
きっとすごい人なんだなって思います!
文:では最後に!
今回の感想をお願いします!
大妖精:今回は取材ありがとうございます!
これで妖精の評判!霧の湖の評判が上がってくれると嬉しいです!
今回はありがとうございました!
文:本当にいい子ですね……。
では私は近くで寝床を探して次の仕事の準備をさせて頂きますので失礼ます!
今回はありがとうございました!
大妖精:こちらこそありがとうございした!
という事で大妖精編どうでしたでしょうか。
予告してた通り次回は一次創作ですm(_ _)m
お楽しみにしていて下さいm(_ _)m




