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店内が暑い

作者: 人間詩人
掲載日:2023/03/11

コンビニ

店の中が暑く感じるようになった

やはりボチボチと春の

陽気に移り変わるのか


我が家のサクランボの木にも花が咲き始めだしている姿を見れば

やはり春への入口辺りに差し掛かっていることを

覚えさせる


一方で部屋に戻れば

やはりヒンヤリとした

空気感が存在している

暑いと感じ始めたのなら

夏の訪れと言うことになるが

さすがに

まだ先の話しである


日ごとに物の値段は

上がり続けて

しまいには買えないぐらいまで上がるのだろうか

なんだか不気味が予感が

してしまう

自衛策は無く

税金の一時的な

引き下げしか有るまい

国は増税の一途を

模索しているようであり

庶民の暮らしは

ままならなく なる

ただでさえ心に圧力を

受けているのに

お金の支配により

さらに暮らしにくくするのか

危惧が生じるばかりで

あるなぁ

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