ドアの音
初めまして、天川裕司です。
ここではシリーズでやってます『夢時代』と『思記』の原稿を投稿して居ります。
また、YouTubeドラマ用に仕上げたシナリオ等も別枠で投稿して行きます。
どうぞよろしくお願い致します。
少しでも楽しんで頂き、読んだ方の心の糧になれば幸いです。
サクッと読める幻想小説です(^^♪
お暇な時にでもぜひどうぞ♬
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【YouTubeドラマにつきまして】
無課金でやっておりますので、これで精一杯…と言うところもあり、
お見苦しい点はすみません。 なので音声も無しです(BGMのみ)。
基本的に【ライトノベル感覚のイメージストーリー】です。
創造力・空想力・独創力を思いっきり働かせて見て頂けると嬉しいです(^^♪
出来れば心の声で聴いて頂けると幸いです♬
でもこの条件から出来るだけ面白く工夫してみようと思ってますので、
どうぞよろしくお願いします(^^♪
タイトル:ドアの音
「わかりました、では早速」
今日も私は会社で仕事をしてる。
同僚「ねぇ、ランチでも行かない?」
「あ、良いね〜♫」
今日も充実してる1日だ。
だが…
(終業間際)
「え??ない?…え、ほんとに!?」
アパートの鍵をなくしちゃった??
「ちょ、ウソでしょ!?」
同僚「どしたの〜?」
ちゃんとカバンの中に
入れたと思ってた鍵をなくしてた。
同僚「ほんとなの??ちゃんと全部探してみた?」
「うん探した、でも無いのよぉ〜」
同僚「どうする?」
「う〜ん…どうしよ」
同僚「大家さんに開けてもらえば?」
まぁ確かにそれしかないかなと思い、
とりあえず帰宅。
(アパート)
大家「今度からはちゃんと気をつけてくださいよ?」
「すみませんでした」
助かった。
大家さんがちゃんと開けてくれた。
そして部屋に戻り、
買い物し忘れていた事を思い出す。
「う〜ん。…ま、良いか。すぐそこだし大丈夫でしょ」
徒歩で何百メートルのコンビニへ。
で、帰ってくると、
ガタン…(ドアの鍵が閉まってる音)
「あれ?」
閉まってた。
動画はこちら(^^♪
少しでも楽しんで頂き、読んだ方の心の糧になれば幸いです。
サクッと読める幻想小説です(^^♪
お暇な時にでもぜひどうぞ♬




