第二十四話 神? 【生存報告あり】
生存報告です。
だいたいの再開時期が決まったのでお知らせします。
今はまだ本格的に再開できそうにはありませんが、2月中旬~3中旬頃に再開できそうです。
ただし、今までのように毎日投稿はできず、おそらく週一投稿になると思いますのでご了承ください。
(ただし、1話あたりのボリュームはアップすると思います!)
よろしくお願いします。
ちなみにこの二十四話は、生存報告のために書いたやつです。どうぞ楽しんでいってください!
「そういえば、大神さんから連絡が来ていました。第二の結果市を紹介する準備が整ったとのことです。日程などはそちらの都合に合わせて出大丈夫とのことでした。」
こんな風に、かなり礼儀正しく会話をしてくるようになっている。
僕はイメチェンでもしたのかな?と思い、そのまま聞いてみた。
「別にイメチェンなんてしてませんよ?前からこんな感じですが...」
いや、絶対違うって。
明らかに礼儀正しくなってんじゃん。今までの軽いノリはどこに行ったんだよ。
そんなことを考えていると、神は話し出した。
「まぁ、私たちが住む世界ではたまに急に性格が変わった、なんて話も時々耳にしますが...」
何?
どうやら、そんなことがあるらしい。
「とりあえず、大神さんとの日程はどうしますか?」
(あ~、明日なら練習もないし学校終わったら行けそうかな。)
「わかりました。では、大神さんに伝えておきます。」
とりあえず、明日大神さんが作った"第二の結果市"に行けることになった。
ここでふと思い出した。
明日、第二の結果市に行くことになる。
しかし、どうやって入るのか?
まぁ神がいるくらいだし、一時的に心理的な影響とかをなくして入らせたりするのかな。
とりあえず僕は、結果市を後にして家に帰った。
久しぶりに書いたのでいろいろ忘れてしまった部分もありましたがなんとか書いてみました。
もし過去話と矛盾してる部分とかあったら感想機能で報告してください!
あと!!ブックマークしてくれた人が1人いました!!!ありがとう!!!!!
早く再開できるように頑張ります!!!




