6話 初めてのピンチ
前回三里が奇襲をうけた〜〜〜。
三里!!お前はどうするんだ!どうなるんだ〜。
「三里」
「これはやばいな〜。
今の攻撃に魔力の痕跡は見当たらなかった。
つまりただのパンチということになる。
だとすると、相手の能力は」
自身の筋力を操る能力か!
「???」
大正解!!
まあ能力を知られたからには、容赦しないから。
「三里の前に現れた謎の人物はそう言いながらシルエット上になっていた体が見え始めた。」
「三里」
「白髪の髪
赤い瞳
甲高く落ち着いたような声」
「歴代最強と立て挙げられた。
白竜家長女【白竜妖香】」
とんでもない人と合ってしまった。
これは負けるかもな。
でもここで戦わずして何が男だ!
「妖香」
ふ〜ん・・
あんたプライド高そうだね。
「三里」
「はーピキッー」
「うっせえ黙れこのクソ女マジ顔面思いっきりぶん殴◯て
絞め◯すぞあ〜ん」
あなたのほうが高そうですけどね。
「妖香」
別に私はそんなことないですが。
ピキピキッ
「うっせえこのく◯男顔面ふっ◯ばされたいのか◯ねク◯ウザ男。」
斬撃魔法
神剣「剣鬼無双」
「三里」
はっいや待て待て待てっっ急に始めるな!
天魔法「天眼」+雷魔法「雷足」
+
能力発動:好きな魔法を一日一回何でも使える程度の能力 光天破混同魔法「神空波」
やっぱ無理だよな〜。もう見えてるもんあいつの立つ姿が。
ちょっと短すぎた?
眠かったんでこの辺で切らせて頂きます。




