表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
壁ドンで世界ぶっ壊しそうな男とマッハで現実に引き戻す女(400回告白済)  作者: 8887


この作品ページにはなろうチアーズプログラム参加に伴う広告が設置されています。詳細はこちら

1/3

まーたやってしまった

ノリで頑張って書いたのです。

キャラ設定をここで。


まず、

須藤 啓斗

高校2年生

ツンデレ。

性別は男!!!!!

まあ、怪力の持ち主。某猫型ロボットの銀河破壊爆弾や地球破壊爆弾に匹敵する。

次に、

橋本 ゆき

同じく高校2年生。

なんと誰もが振り向く超絶美人。。。。。。

だが、主人公があんなのでヒロイン何もないのか!!!!と言うと、勿論そうでは無い。

なんと、この女、修復体質とかいうすげー能力を持っている。

だから、作者としてはこんな相性いいなら付き合えよと思ってしまい、抑えている。

まあそんなことはさておき、さっきの須藤からは400回以上告白されており、その度に壁ドンやらなんやらで何かがぶっ壊れます。なので、いつもゆきがせっせと治しているので、そんな返事をする暇もない。

あと、いつも壁ドンなのは小一の頃にある恋愛映画を見てへえ、なんかいい!って感じで多分ノリ。作者みてーだな。まあ壁ドンの名前を壁ダアンと間違えたこともあったが今はきちんとしている、、、、はず、

これが大体の紹介です。また新しいキャラが出たら勿論書きます!

キンコーンカンコーン〜

放課後のチャイムが鳴る。

(須藤は2組でで橋本は5組だよ)

ゆきが教室から出てくる。

「啓斗!お待たせー!!!!」

ゆきが抱きつきそうな勢いでくる。まあ勿論須藤はヒョイと避けた。

「な、なんだよ急に、」

ゆきが満面の笑みで

「ええ?まさか照れてんの??可愛いw」

須藤が顔を赤らめながら、

「べ、別に照れてないし、あ、あのさ」

ゆきが?顔で見ながら言う

「なあにい?」

その時、なんでこのタイミングにしたのかは知らん。誰にもわからん。だが、一つわかる、ア、コレオワタと、

壁ダアン!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

周りはごった返し。はあまーたこれかという者や、え!?なんこれ!?!?といった声があちらこちらから、、、

その中啓斗が顔を赤らめながらも自信満々に言う。

「ゆき、付き合って!!!」

ゆきはまたいつものことかと言わんばかりの顔で見ながら吹っ飛んだ校舎と生徒たちをマッハ、いやもうマッハだろこれと言う速度で修復。

ゆきが呆れ顔で

「ほら、帰るよー」と言う。

これが、啓斗とゆきのラブコメデイ。。。

次回は、、未定!

乞う御期待

結構短めに書きますねー、あんまり長く書くと意味わかんない文章&ごちゃごちゃになっちゃうので。

頻度についてですが、ゆっくりの時もあれば思いつきにシュバババと書くかもしんない。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ