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第四十八章

一ヶ月後。

深夜一時。

ここはITR本部。

ボスの部屋。

ボスのコルクは部屋でコーヒを飲んでいたのだった。

するとその時、すごい勢いで三人の男が入ってきたのだった。

「今日からITRは俺たち三人のものだ」

「誰がお前たちみたいな怪しい奴らにITRをわたすか」

「やはり戦わないといけないのか」

男はそう言いすごい勢いで斬りかかってきたのだった。

そしてコルクはよけ、机が真っ二つに分断したのだった。

こいつら三人ともこの魔力SSランク以上の冒険者だな。それにしても、なんだこの男が持ってる剣。さっきからこの男の剣からビンビン魔力を感じる。

「どうしたんだ?この剣からビンビン魔力を感じるっている顔をしてるじゃねーか。教えてやろう。なぜこの剣から魔力を感じるのかを」

「ちょっと言っちゃっていいんですか?」

「どうせこいつも死ぬんだから。いいだろ」

そう言い、剣を持ってる男は仲間の男に剣をぶっ刺したのだった。

「ちょっ」

「この剣は斬ったりぶっ刺した相手の魔力をすべて吸い取るんだ。そして、魔力を吸い続けどんどん強くなる。ってことでお前の魔力も吸わせてもらおう」

「こんなことをしていったいお前たちの目的は何なんだ」

「ITRを俺たちのものにしこの異世界を支配するんだ。きっと悪魔たちが住むのにいい世界になるだろうな。ってことで死ねー」

そして五時間後。

朝六時。

ITRにユミヤが行くとITRの隊員たちの死体だらけだったのだった。

「こっこれは」

そして急いでボスの部屋に行くと、そこにはボスの死体があったのだった。

「いった何があったんだ。しっかりしろ」

とりあえず、ITKとテイたちに連絡しないとな。


みなさんこんにちは爆裂ボムです。

活動報告に重要なことを書くのでめを通してもらえるとありがたいです。

感想お待ちしております。

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