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第百二十二章

生徒たちは学長室の横にある職員室にいた教師たちにクラスに戻され、テイとミハは学長室でゆっくりしていたのだった。

「すみませんね。ほんとに。多分あのかんじ、シムン君だけに会うのは難しいと思いしますがどうしますか?後日水池王国に向かわせましょうか?」

ミハがテイに聞いた。

「いやいい。とりあえず、元気そうでよかった。ってことで、俺は水池王国に戻る」

「そうか。それじゃあまた来る機会があったらいつでも来てくれ。それと次来るときは事前に連絡してくれ」

学長のパンダマルが言った。

「わかった」

そしてテイは水池王国に戻ったのだった。

一ヶ月後、またまた大事件が起きたのだった。

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