表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。

puuuuuuuuuuuuuuuuuuuuuuuuuuuuuuuuuuuuuuuuuuuuuuuuu

作者: ムラカワアオイ

123だー987だー。おいおいはりきりすぎだよ。応援パフォーマンスはw眞子さんズのお二人でした。詩人界1速い男を決める競技。30メートル走、優勝はムラカワアオイ君だ。やったね。スタートダッシュがうまくいきました。ずーと勃起しながら最高の走りだったじゃないですか。またまた、謙遜しちゃって、そこがムラカワ君のいいとこだけどさ。いえいえ。高校時代、卓球部だったんですって。はい、そうです。はあああああああああああ。それは初耳だな。インターハイには出たの。鳥取県予選決勝には出たんですが、足をくじいちゃって。そうか、そういう悲しい話があったのか。卓球でオリンピックに出ることが夢だったんですけど、俺には卓球だけじゃない、詩があると思って頑張りました。何度もぐれかけて最悪の高校時代だったんですけど、今ではいい思い出でです。そうか。それじゃ、唱えてもらおうかな。ムラカワさん、スタンバイのほう、お願いします。

それでは、皆さん、聴いてやってください、ムラカワアオイ君で、きんぴらごぼう。


段々昨日乗ったタクシーの運転手さん勃起率を見つめながらキンピラゴボウを食べて

嘘八白は許せんと輝いていたね

俺はご無沙汰

ドライバーは道路で全裸

フレッシュ

やっぱりフライデー


どうもありがとう。

評価をするにはログインしてください。
この作品をシェア
Twitter LINEで送る
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ