ほんとねむい
掲載日:2012/10/13
目玉がぐるぐるしてる。
ねむたい。
ぼんやりぼんやり。
ぼんやり……。………………。
あっ、今寝てた。
ダメだ起きなきゃ。
……。
ねむい……
ねむい……?
ねむい……
ああああああああーーー。
よし、頬叩こう。ほっぺた。
ばっしーん。
いてぇ。
もうしない。
ああー……ねむいよぉ……。
ふわぁーあ。
でも、起きてなきゃ……。
駄目なんだよ、寝たら。
うう、なんか目が覚めるいい方法ないのか……。
ふあーーーぁ。
……あ……。………ぁ………。
………………。
っあぁああああああぁああ!!!!!
だめだよぉ!!!!!!
ねむったら!!!!!
…あーでもねむい。
ねちゃおうかな。
眠っちゃおう眠っちゃおう。
ねむいしね。
うんうん、それがいい。
……だめだよね、よくないよね。
はあーぁ。
まぶたが重い。
目が霞んでいる。
手も動かん。
死ぬ直前ってこんな感じなのかー?
はーねむい。
このまま睡魔に身を任せたい。
うー。
そうだ、光。
目に刺激を与えよう。
太陽とか見よう。
じー。
じー?
じー。
…うん?
……あれ
さらにねむく……
なって
きた……
おおぉ……
おわぁ……
まぶた…
おちる…
おやすみなさい
ぐー
小説の下書きを間違えてけしちゃいましてね。
ちくしょう!!!!
くやしかったので、眠気に襲われてみました。




