おいなんか王様がこっちに来てるんだけど!これからこの物語どうなるんですか?
この度投稿させていただきました
是非閲覧お願いします
「ちょっと!待て!勇者おい!わしの銅貨コレクション返せ!」
え・・・
「あのもうほとんど使っちゃいました。」
「末端価格いくら分かっているのか!」
おい!なんかやばい取引してるみたいになってんだけど!!どうすんだよ!!
もうこうなりゃ カルロスに全部 押し付けよう!
「いや こいつが例の物はばらまきましたんで・・・・」
・・・・・・・・
俺もなんかいけないこといってしまったよ!!
どうしよう!!
「まあまあ 落着きなさんなボス 俺がきっちり回収しませんぜ!」
なにいってんだよ!カルロス!!
おい 文字 浮かんで来てください!俺が悪いんで!!!
(いやあ カルロスってやつはもともとその筋の人間なんで 銭湯なんて行った時はびっくりしたんだよ。なんせ背中に竜神の入れ墨なんてあって)
・・・・・・・・・・
「もと構成員を雇ってんじゃねえええよ!会社的にアウトだろそれ!」
まあいい 魔王城までいくか どうせ 不動産物件にでもなってるんだろ
町をでて魔王城に向かう。
ぽろろろん
効果音がなった。
(構成員が現れた)
・・・・・・・
ってふざけんな!!
なんでそっちも構成員がでてくるんだよ!
(構成員が おいそこの爺さん丁度 いい感じのやばい葉っぱがあるんだけど買っていくか?)
なに取引してんだよ!!!
(ガイコノが召喚を唱えた)
あ・・・ガイコノ 召喚使えるのか よかった
(構成員を召喚した)
おい!
その時周辺が暗くなって
文字が浮かんだ
(続 仁義なき戦い)
なに Vシネマ放映してんだよ!!!
ふざけるのたいがいにしろ!!
文字が浮かんだ
(ああそれ カルロスの影響なんだ めっちゃ楽しみなんだけど 一緒に見ようじゃないか)
見ねえよ!早く元の世界に戻せよ!!!
元の世界に戻った
カルロスが
「今から炎の剣をお見舞いするぜ!」
そうしてカルロスはガソリンを剣にそそいだ
そしてライターに火をつけた
「おい!カルロス!そりゃ危ないって!早く火を消せこの野郎!!」
当然 カルロスにも引火した
「ぎゃーーーーーー!!!」
炎に包まれたカルロスは構成員に抱き着いた。
「おい ちょっと こっちくんなってギャーーーー!!!」
・・・・・・・・・
残ったのは二体の焼死体・・・・・・
・・・・・・・
「へへへこれで銅貨を回収できるぜ・・・・・」
死体をむさぼるじいさん
もう王様おいて行こう
魔王城に着いた
まあもうお約束だろ で不動産物件なんだろ邪神ザラギアスいないかな さっさと倒してクリアしよう
少女がいた。
「あのう ここら辺に邪神いないか?多分 悪そうなやつだけど」
「あの人はほっといてお兄ちゃん かわいそうなんだ。リストラにあって 家も財産も没収されて
家族にも見捨てられて・・・・」
おい・・・ちょ
邪神お先真っ暗なんだけど!ふざけんな投稿者も会社もなんか言え!
文字が浮かんだ
(いやあ シナリオライターがそうしろって言うから仕方ないんだ。もともと飲食店勤務だったから)
声が聞こえた
「閲覧いただき 有難うございます これでこのシリーズは完結とさせていただきます また新しい作品を投稿しますから お願いします」
・・・・・・ちょ
どっちもふざけんじゃねええええ!!!
とくに投稿者 なに後書き投稿してんだよ!!!
まだ物語終っちゃいねじゃねええか!!!
ぷるるううんん
効果音が鳴った
(邪神 ザラギアスが現れた)
もういいよ さっさと倒してと
あれなんかちくわに犬が合体してる
っておい!!!
ちくわ犬ってこれかあああ!!!
そりゃ 勇者も不思議な少女もやられるはずだよ
もういい 攻撃
ぽちっと
100000000000000000000000000000000万ダメージ与えた
・・・・・・
おい 俺ってそんなに攻撃力高いのか!!!
レベル上げ必要ないんじゃねえええええか!!!
邪神ザラギアスは倒れた
音楽とともにテロップが流れた
(こうして 勇者ザラギアスにより
邪神ザラギアスは倒された・・・・)
っておいなにハモってんだよ!!
その時 あたりは白い空間になった
私はこの世界の神
よくぞ世界を平和にしてくれた。
望みはあるか いまなら好きな転生にさてもいい
「じゃあ なんか ゾウリムシとかアメーバーでお願いします」
はじめはリッチな金持ちとかまったり過ごす猫でもよかったけど
もう
なにも考えたくないんで
閲覧有難うございます
これにて完結とさせていただきます
コメント 感想 評価 いただきましたら幸いです
今後 投稿活動いたしますので宜しくお願いいたします




