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あとがき
この作品は、自分の今までの人生を形として残そうと思い執筆しました。
初めてだったので、意味が伝わりにくい点も多々あったと思います。
正直なところ、誰も読んでくれないだろうと思っていたので、多くの方に読んでいただけたこと、本当に嬉しく思います。
しかし、途中でページビューの数を意識してしまったため、自分が書きたいものとズレてしまったエピソードもあります。
後半は慣れてきた面もあり、1つ1つのエピソードをしっかり構成を練って書くことが出来ました。
皆さん、ここまで読んでいただき、本当にありがとうございました。
あと、「いいね」もたくさんありがとうございました。
また、どこかでお会いできる日を楽しみにしています。
2025年1月27日
黒井 新




