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堕天ノ黙示録  作者: MK
第二章、動き始める影
13/23

魔眼の影響

ご覧いただきありがとうございます!

第二章、開幕です!

今回短くなってしまいましたが、次回はちゃんと長く書きますので何卒よろしくお願いします!

基地を破壊され、ものすごい怒りを覚えたキーツだったが、自分の弱さから、無駄な動きはしなかった。

その代わり自分がもっと強くなりたいと思うようになった。

キーツは部屋に戻り、鍛錬の前に回収した、四天王スチークが読んでいた本の続きを読んでいた。

その本から魔族の情報を手に入れ、情報面でオーバーロードに勝とうとした。

しかし情報はどれも古いものばかりで、当てにならなかった。

そしてキーツは、自分の能力の研究を始め出した。

その研究でわかったことは、キーツの能力は、全身の細胞が活性化し、限界を超えることでさらに生物を超えることができるという能力で、反動はそれによるものだった。

しかし反動というのは、活性化しすぎたために機能を失った細胞が影響を起こしているため、使いすぎると身体にある全ての細胞を滅ぼすことになってしまう。

反動がわかったということは反動を無視して戦闘に参加できるということになる。

それでキーツは研究部にいる「やーたん」と言われる者に協力を頼んだ。

それからやーたんと協力をし、キーツは毎日のように、死んだ細胞を体から取り除くサポートスーツを作ろうとした。

作っている最中、キーツはとてつもないものを発見した。

キーツ「こっこれは?!」

ご覧いただきありがとうございました!

次回もお楽しみに!

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