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続Goショータ  作者: スクール水着大将
続Goショータ
13/19

変態

誰もいない体操クラブ


ユリちゃんといつもどおり、プロレスの技を教わり、続いて体操の練習。


ヴァンガードのくる時間


ヴァンガード「今日は、これを着て」


ショータは、衣裳を受けとると、女子更衣室へ


今日の衣裳は、衣裳とはいえない


女子更衣室から、ショータが衣裳を着て? 出てきた。


ヴァンガード「きれいだよ」


その衣裳は、ショータの背中に蝶の羽を付けるためだけのものだった。


胸の部分は開いていて


みぞおち(あた)りから下は裸


もちろん、かわいいおちん○○は丸出し


頭には、蝶の触覚の付いた冠


ショータは、蝶の羽の端を手で持ってポーズをとる。


一通り撮った後


ヴァンガード「その上にこれを着て」


茶色のノースリーブのレオタード


蝶の触覚の冠を外して


初めて、ヴァンガードの前で、衣裳を着る


そして、ヴァンガードが、背中のファスナーを閉じる。


そして色々な角度から撮り続ける。


蝶の触覚の冠をかぶる


ヴァンガードの手で背中のファスナーが()ろされた


蝶の羽が引っ張り出されて撮影


茶色のノースリーブのレオタードは、サナギのつもりだったのだ


ヴァンガードの手で少し脱がしては、写真を撮るを繰り返し


わざと()らすように、かわいいおちん○○がギリギリ出ないところで止めて角度を色々かえて撮影


そして、茶色のノースリーブのレオタードが玉袋に張り付いたように裏返って、再びかわいいおちん○○が(あらわ)になった


そして、茶色のノースリーブのレオタードを完全に脱いで、蝶の羽と、触覚のある裸の妖精のようになった。


かわいいおちん○○を惜し気もなくさらし、まだ不完全だが体操の演技を舞った。


ショータにとって、恥ずかしくない撮影は、ほぼ無かったが、恥ずかしいのとは違うなにかがあった。

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