変態
誰もいない体操クラブ
ユリちゃんといつもどおり、プロレスの技を教わり、続いて体操の練習。
ヴァンガードのくる時間
ヴァンガード「今日は、これを着て」
ショータは、衣裳を受けとると、女子更衣室へ
今日の衣裳は、衣裳とはいえない
女子更衣室から、ショータが衣裳を着て? 出てきた。
ヴァンガード「きれいだよ」
その衣裳は、ショータの背中に蝶の羽を付けるためだけのものだった。
胸の部分は開いていて
みぞおち辺りから下は裸
もちろん、かわいいおちん○○は丸出し
頭には、蝶の触覚の付いた冠
ショータは、蝶の羽の端を手で持ってポーズをとる。
一通り撮った後
ヴァンガード「その上にこれを着て」
茶色のノースリーブのレオタード
蝶の触覚の冠を外して
初めて、ヴァンガードの前で、衣裳を着る
そして、ヴァンガードが、背中のファスナーを閉じる。
そして色々な角度から撮り続ける。
蝶の触覚の冠をかぶる
ヴァンガードの手で背中のファスナーが下ろされた
蝶の羽が引っ張り出されて撮影
茶色のノースリーブのレオタードは、サナギのつもりだったのだ
ヴァンガードの手で少し脱がしては、写真を撮るを繰り返し
わざと焦らすように、かわいいおちん○○がギリギリ出ないところで止めて角度を色々かえて撮影
そして、茶色のノースリーブのレオタードが玉袋に張り付いたように裏返って、再びかわいいおちん○○が露になった
そして、茶色のノースリーブのレオタードを完全に脱いで、蝶の羽と、触覚のある裸の妖精のようになった。
かわいいおちん○○を惜し気もなくさらし、まだ不完全だが体操の演技を舞った。
ショータにとって、恥ずかしくない撮影は、ほぼ無かったが、恥ずかしいのとは違うなにかがあった。




