かこみ 撮影会2
かこみ 撮影会の回想からはじまります。
前回の回想
ヌガシマン「『その子』ちゃん、パンツも脱ごうね」
ショーツを下げるのをギリギリで止めたが
ついにショーツをひざまで下げた。
そこには、プールサイドで見た女の子の『蕾』ではなくて
ショータとも、栗田とも形も大きさも違う おちん○○があった。
ヌガシマンは、しゃがんで、おちん○○をがん見しながら
ヌガシマン「まさか君まで、おちん○○がついてるなんてね」
?「僕は、その子の弟、名前は、その太といいます」
ヌガシマン「お姉さんのをおがめなかったのは、ちょっと残念だけど、君のおちん○○も、とても魅力的だよ」
さっそく、その太のおちん○○をアップで撮る。
そして、2回目のかこみ 撮影会。
ヌガシマンの撮影会の衣装として出されたのは、前からだと何のへんてつもない競泳用水着にみえるが、後ろは、お尻のところが大きく開いた穴のある、その太の女の子ぽいお尻が丸出しになる。
その水着は女子用、女の子が着ることを前提に作られてる?
女の子の『蕾』を作られてるところは、幼いおちん○○と玉袋なら辛うじて収まりそうだ。
ヴァンガード「待ってくれ」
ヌガシマン「?」
ヴァンガード「ほぼ同じ物をショータ用に独自に作る…もちろん、予定には間に合わすから」
ヌガシマン「別に構いませんが、わざわざ作るんですか?」
ヌガシマン「いいですよ」
打ち合わせのあと
ヴァンガードの車で連れて行かれた場所は、洋裁の工房のようだ。
そこにいたのは、30歳前後にみえる女の人だった。
ヴァンガード「見てわかると思うけど、この男の子のために、女子用の水着を女の子っぽい水着を」
女「かしこまりました」
ヴァンガード「この子は、服を脱ぐところを見られるのを恥ずかしがるので、この子が裸になるまでの間外に出ましょう」
部屋に1人にされたショータは、当惑しつつ着ていた服を脱ぎ、そしてパンツも脱いだ。
ショータ「……いいですよ」
ヴァンガードと、女の人は入ってきた。
知らない女の人の前で裸は恥ずかしい。
ショータの身体の採寸のため、裸のショータの身体に巻き尺があてられていく。
もちろんショータのまだ幼いおちん○○の採寸も
ショータ「うっ」
女「私だって仕事でやってんです。こういうのが好きでやってんじゃありません」
お尻丸出しの水着を作られるのか
複雑な心境だ。
かこみ 撮影当日、着替え中
何故か間に合ったショータのための恥ずかしい水着。
ショータ「えっ」
何度も恥ずかしい写真を撮られ続けたショータだったが、これも恥ずかしい。
お尻が丸出しなだけでなく、おちん○○と玉袋の当たるところと、胸の部分が水着の裏地の素材の布だけなのだ。
もちろんショータのかわいいおちん○○は透けて見えることになる。
胸が透けるのは男の子だから、あまり気にならないが、おちん○○が透けて見えているのは、真っ裸と違った恥ずかしさだ。
着替が終わって、恥ずかしいのをこらえてスタジオへ
ヴァンガード「この水着は、初めて、ショータ、君の幼くかわいいおちん○○のサイズに合わせて作ったんだよ」
ショータ「わかってるよ」
その後から、その太が、元々ヌガシマンが用意したお尻丸出しの水着に着替えてスタジオへ入ってきた。
ショータと、その太の水着姿をがん見して
ヌガシマン「これはこれでそそるが、隠しているのも捨てがたいな」
撮影
もちろん、後ろ姿がメイン
その太の丸出しなお尻には、菊の花弁を隠す兎の尻尾の先のほっちが、その太の中にめり込んではさみ込まれていた。
ヌガシマン、もちろんヴァンガードから際どいポーズを指定された。
ショータは、菊の花弁が露になった。
もっとも、かわいいおちん○○と玉袋は、しっかり透けて見えていた。
その太は、女だったとしても、花がポロリしたかもしれないのだから、その太の玉袋が玉と一緒にポロリ
正面からの撮影
その後、その太は、ヌガシマンの指定で、女だったら、女の花の当たっている部分を手でめくって、その太のおちん○○を露にした。
更にまくった部分を斜め上に引っ張る
ヌガシマンと、もちろんヴァンガードも食い入るように撮った。
ヌガシマン「そろそろ、ショータくんも、生のおちん○○をおがませて欲しいですな」
ヴァンガードは、ショータの肩口に手をかけようとした
ヌガシマン「脱がすなら、その太くんに脱がしてもらったら?」
ヴァンガード「まあいいでしょう」
おちん○○が水着からはみ出たかたちのままの、その太が、ショータの肩口に手をかけておそるおそるショータの水着を脱がしていった。
もしかしたら男の子用なのかわからない水着から、完全真っ裸になった。
ヴァンガード「ふふ、かわいいおちん○○、真っ裸のありのままの綺麗な身体がいいね」
その太「脱ぎます」
既に一番恥ずかしいおちん○○が露になっているはずなのに水着の意味をなしていない水着を脱ぐのを躊躇していた。
それでも脱いでいった。
ヌガシマン「ここで提案だが、もう1人のほうが隣にたっててもらうというのはどうかな?」
ヴァンガード「いいね」
まず、その太の撮影でショータが隣に立つ
モーターの音
その太「あはぁはぁ」
ショータが当惑しているところをヌガシマンが撮る。
しかも、ショータのかわいいおちん○○をカメラを替えてアップで撮影。
これは、やってもいい約束だった。
ヴァンガードが、ショータを撮影する番。
ヴァンガード「床に座って」
その太のかたちも大きさも違うおちん○○も写るように撮った。
ヴァンガード「膝を立てて」
おちん○○がもろなポーズ
サチヨをモデルにヌードを撮ったときに他のポーズは、おとなしいポーズだけだったが、このポーズだけとってもらって女の子の『蕾』の底辺までもろなのをしっかり撮った。
ヴァンガードが、自分にしたように、女の子の『蕾』が底辺までしっかり見える角度でシャッターボタンを押した。
ヴァンガードに言われるままにポーズを微調整
ヴァンガード「OK 」
ヴァンガード「君の綺麗な身体とスラリとした長い脚と一緒にかわいいおちん○○を綺麗に撮るよ」




