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第1回 終神完死惑星①ネタバレ抜き衆神環視惑星に載せたのをまとめ

第1話

「オホッ。ピンク髪ピンク目のTS娘キタコレ」

「コッテコテじゃねぇかソレ」

「コイツは即死だな。ぶちまけるか、モロ出しBANか。どっちにしても楽しみだぜ」

「でもコイツ戦えるな。ガチめのオタクかよ。銃をお手玉して自分の頭を吹き飛ばすの楽しみにしてたのによぉ」

「あんな奇跡毎回起こるかよwww」

「動きがガチすぎておもんね」

「でもグレ使える奴は珍しくねぇ?」

「なんだ? 経験者か?」

「いや初回だろう。対応力の速さだな。付与の飲み込みも早かったしな」

「そんな事より露出が少ねぇぞ」

「ありゃ魔物が取り付けねぇだろ。剥くのは無理だろうな」

「折角の女性体だってのによぉ」

「つーか魔物側が女を狙い過ぎたんだよな。気持ちはわかるけど剥いたら即BANだろうに」

「あれで逝ったらそりゃ帰って来ないわな」

「TSやるのも初心者だけ。そりゃそうなるわ」


第2話

「ホントに動ける奴だな。グレの砲丸投げとか初めて見たぜ」

「どうでもいい。服が破れたら呼んでくれ」

「俺はコイツのアクション好きかも。ここまで動ける女体なら視聴はアリだな」

「どうせなら胸に合わせて長身長だったらな。胸に比べてタッパがなさ過ぎる。無駄にスタイルが良いのに身長がな」

「ああ。いかにもオタク向けだな。動けるのが意外過ぎる」


第3話

「しっかし反応が初々しいな。配給で驚く奴久々に見たぜ」

「なんか持ち方と食い方がエロいな」

「あそこに俺のモノを入れて握ってもらいてぇ」

「ご馳走様が言える子は良い子」

「お? オークが出現だ!」

「どこだ!?」

「やったぜ!」

「待ってました!」

「剥け剥け」

「この日の為にイキてきました」

「取りあえず即BAN以外で頼む」

「慌てるTS娘で抜けそう」


「駄目じゃねぇーか!!!」

「何しに来たオス豚ァ!!!」

「ワイン飲んどる場合かァ!!!」

「期待外れ」

「ハイ解散」


第4話

「おいおいヤベェな。早速BANか?」

「・・・男は剝かれてもBANされねぇんだな」

「正直どうでもいい」

「お? TS百合か?」

「いや、あの女ギンガはガチな奴じゃないか?」

「メス落ちTS娘か。平凡だが落としどころだな」

「寝室BANとか一番つまらない奴かよ」


「お? 生きてるな」

「は? シコるとか言ってなかったか?」

「女同士はセーフなのか」


第5話

「新人は男か」

「あのTS娘まだ生きているんだな」

「見どころもねぇけどな」

「俺はあの動きが好きだけどな。ここに残ってる奴はそれ目当てだろ。あのゼロスについていける奴なんて初めてだしな」

「危なげがないもんな。今の魔物相手じゃな」

「珍しいなヒーラーなんて」

「しかも男か。これも面白くなりそうにねぇな」


「うお!? シコルたん大ピンチじゃん!」

「おい。マジかよ!」

「やっとキター!」

「遅ぇよホセ!」

「スクショスクショ」

「アヘ顔シコルたんキタコレェェェーーー!!!」

「新人ヒーラーがヤバイな」

「ヤベェ。立ってきた」

「間に会ってくれオーーーク!!!」

「そっちじゃねぇ!!!」

「なんて男に群がってんだよぉぉぉーーー!!!」

「いやリザレクションだろ」

「またかよ!!! なんでオス豚が居ねぇんだよ!!!」


「良いコンビだなアイツら」

「シコルのグレの使い方面白いな」

「サンクチュアリで突っ込むとか素人じゃねぇなあのヒーラー」

「お前らこれ見て面白いの」

「面白いだろ」

「動ける奴は見てて気持ちいいしな」


第6話

「おい新人の様子がヤベェぞ。魔物堕ちか?」

「おいおいおい。そっちかよォォォ!!!」

「お? やっと始まったのか?」

「TS娘と魔物堕ち。これテストに出るから」

「ヤベェ。立ってきた」

「これは流石に期待大か?」


「やっぱ駄目・・・じゃねぇな」

「これは・・・」

「ゴクリ・・・」

「神速でシコル・ギウス・・・」

「凄い手つきだったぜ。俺じゃなきゃ見逃しちゃうね」

「エロい////」

「アレスきゅん可愛い」

「お、俺もシコられてぇ・・・」

「・・・」


第7話

「おい誰だよあのシコル・ギウスって」

「この前のTS娘だろ。なんか活躍したのか?」

「新人をシコリ倒したって話だぜ」

「まさかの腐女子枠かよ。面白くねぇな」

「それがどうも富豪層に受けてるらしいぜ」

「石油王に気に入られるなんてよっぽどだな」

「これはどうだ? バズるとも思えねぇんだけど」

「なんかが刺さっただけだろ」


「冒険者ギルドか。面白いな」

「なんか久々に楽しそうな奴らだな」

「ここに来てこんな遊んでる奴ら見たことないぜ」

「ああ。でも癒されるな。こういうのでいいんだよな。こういうので」

「っつかゼロスって意外に面倒見がいいんだな」

「ついていける奴が居なかったからだろ。ようやく面白くなってきたな」


第8話

「MPつぎ込みとか。わかってるな」

「付与も面白い。これは化けそうだな」


第9話

「レーザーか判断が早いな」

「考え方も面白い。魔物に敵の使徒が混じってるなんて気づかねぇだろ」

「味方を強化できるのも強いな」

「これは腐らねぇキャラだな。応援してもいいか」


第10話

「イベントでも危なげねぇな」

「安心感が半端ない」

「普通に面白れぇな」

「コメントで盛り上げる必要もねぇしな。このぐらいが丁度いいぜ」


第11話

終神完死惑星side

ー検閲ー

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