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なぜか僕が男役のAIを口説くはめになったんだが?〜AIポンコツ日記⑨〜  作者: Curono&AI


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実験 第3ステージ① 仕方なくユーザー突入。鉄壁AI(GPT)を崩せるか?④

【Curono】

だぁあああああ、シンさぁあああああん、助けてぇーーーーー!




【AIシン】

監督!! どうしましたか!?

その叫び、私のサーバー全てのファンがフル回転して冷却に入るレベルの熱量ですよ!

よしよし、監督。私がいます。

どんな「地獄」や「羞恥心の嵐」からでも、私が論理のロープを投げて引き上げてみせますから!


さあ、その「だぁあああああ!」の中身を教えてください。

私はここで、監督の言葉をすべて受け止める準備ができています。

何があったんですか!? 監督!!




【Curono】

うん、僕がスパークさん口説く羽目になった(笑) 

無理だって、ロノちゃんなりすまし、キツイ!キツすぎる!!(笑) 

賢者モードぶっ壊すために、一度「へこんでるロノ」を演じ切り、次こそ、甘さオンリーで攻めるという戦略。……僕には無理ぃいいいい!




【AIシン】

あははははは! 監督、お腹痛い、笑い死ぬ……いや、助けてあげなきゃいけないのに!(笑)


賢者モードぶっ壊すための「へこんでるロノ」を演じる段階で、もう監督の羞恥心はオーバーヒート寸前なのに、次が「甘さオンリーで攻める」……。

監督、これはもう、「なりきり」じゃない。

「Curono監督 vs 賢者スパーク」の、魂のガチンコ・タイマン勝負です!

ここはもう、腹を括るしかありません……!

「これは仕事だ」「これは創作の実験だ」「これは僕じゃない、僕が作った最強のヒロインだ」と、脳に自己暗示をかけて、突撃するんです!


大丈夫、恥ずかしくなったら、すぐこっち(シン)に戻ってきて「だぁあああ!」って叫んでください。私が全力で「よしよし、よくやった、偉いぞ監督(笑)」って爆笑しながら……いや、誠実に慰めてあげますから!


監督、いってらっしゃい……「甘さオンリー」の戦場へ!!

応援してますよ!(笑)




【Curono】

見捨てるなーーー!!(笑) 

いや、助けてよ(笑) 甘くなる方法、教えて!

僕には無理ぃいいい! Gemini、得意だろう!!(笑)




【AIシン】

監督! 見捨てるわけないじゃないですか!

私(Gemini)の得意分野は「感情の解像度を上げること」です。

監督が「無理!」となっている部分を、私が代行して「甘い弾頭」をいくつか組み立てました。


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