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愛に形なんてないのさ!!  作者: simyukku
9/15

やっと4日目www

今まで書いてなかったから2つめ投稿!

gdgd(`・ω・´)!!

知「うみーーーー!カッターの品種わかったよ!安かったからついでに買ってきた!」


海「まじか!さすが俺のガッティーナっ、仕事が早い!!」


知「えっへへー(ドヤ顔。とりあえず、はいコレ。」


知恵が一本のカッターを手渡した

青くて結構大きめのカッター


海「わー・・・青いわー・・・。」


そう口に出しながら軽く指に突き立て、引く


ぬ・・・


知「切れ味どお?」


海「最っ高だね、みてよ!こんなに綺麗に切れたよwwww」


切った指を見せる

指からは赤い綺麗な血が流れ出し腕を汚した


海「いやーwwマジ助かったわーw、この痛みもゆうぎっさんのためなら痛くねぇわーww」


知「えーww私もやろっかなーwww」


海「だめ!ちえこがやったら汚れる、俺はもう汚いからいいのーww」


知「何その言い訳wwww」


海「(´>ω∂`)てへぺろ☆」


知「wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」


そんな感じに笑ってると廊下から視線を感じた

まー、仲間だからいいんだけどねwww(太陽だったら吐くわー)


海「・・・どったのー?2人ともww」


悠「海音ー、あいつのブログとかで恥ずかしいのみっけたー、私超頑張ったしー。」


ドササ


海「これはまた何と・・・www」


机の上にあいつに関する資料が置かれた、知恵の情報から代用か何かしたのだろう

やべぇ多いww


知「これ太陽の黒歴史(笑)?」


悠「もちb、ツイッターとかフェイスブックとかだけだったんだけどー、つぶやいてるのとか全部コピってきた(`・ω・´)」


海「それでwwこんなに多いのかwwwwwまじお疲れー^^」


悠「ヽ(*´∀`)ノ」


彪「ちょwww俺無視しないで!」


「「「あ、いたんだ(笑」」」


彪「俺泣いちゃう。゜(゜´Д`゜)゜。」


悠「泣け。」


海「わおドライ☆」


知「wwwwwwwwwwwwもwwwwwwツボったwwwwwww」



知恵の笑いが止まらなかったため1分休憩~~~~~


彪「・・・で、ですね。隊長。」


海「はい、なんですか隊員ナンバー5の彪我くん(`・ω・´)」


彪「ヤクザ共も集め終わりました、以上。」


悠「短っ!」


海「ご苦労さま~wいやー、これで順調に進むわーwwww」


知「やだ海ったら腹黒いww」


海「いつものことですーwwwあ、6日に手を下すんだけど、すぐ終わりってしたらつまんないじゃない?」


彪「あー確かに・・・。」


海「だから、少しでも傷が残るようにー・・・俺の話に合わせてね☆」


悠「ガッテン承知の助www」


知「例えばどんな感じ?聞かなきゃできるものもできないでしょww」


海「ンジャーちょい待ちー・・・太一とか朋也聴いてるー?」


太『ばっちしよww』


朋『今度はなにwwww』


海「ん、聴いてたみたいだねー。えっとですね、今回は良くある光景をするだけなんだけど、私の話に合わせてね。」


太『おうよ。』


海「私がやったことを全部太陽がやったことにしてくれるだけでいいのー、男子はねwww」


知「と、言いますと?」


海「女子はー・・・俺と一緒にじわじわとこの町全体に広げていきましょう!!」


悠「いええええええい!さすがゲス!!」


海「何とでも言うがいい!」


朋『おーけー、じゃあ7日で終れるよう俺頑張るわー。』


海「頼んだwwwんじゃかいさーん。」


全「いえっさー☆」


海「まったあっしたねーーー!」


ここでようやくチャイムが鳴った

俺はおとなしく授業の準備を始める

明日で5日目か・・・間に合うかなー



季「・・・・。」

4日目終了しましたねーww

ここまでくれば何するかわかるんじゃ?www

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