2日目なのだー!
安定のgdgd感www
海「ハロー、彪我。」
彪「ん?どったの海音、・・・まさか仕事ですか!?ww」
海「おういぇあ!その通りだぜ!」
彪「Foooooooooooooooooooooow!!!!!」
海「ちょwwwここ一応学校だしwwww」
彪「(。・ ω<)ゞてへぺろ♡」
海「wwwwwwwwww」
彪「wwwwwwwwwwwwww」
海音と彪我は腹を抱えて笑い出した
周りの視線がかーなーりー痛い!!
だが気にはしない(`・ω・´)←
彪「wwwで?俺はどう動けばいいの。」
海「wwwwwwwwwwwwwwwww」
彪「ちょっと隊長!www」
海「ごめwwwつぼったwwwwww」
彪「wwwww」
海「wwwえっとですね、ゲーセンに誘う予定なのでそこにあんたの広すぎる人脈使って俺等に充実な野郎ども集めて欲しいのwwちなみに弱みは全員分ちえこが調べてくれたwwww全員分暗記済みwww」
彪「マジかよスゲェwwww、おk!じゃあ早速頼んでみるわw」
海「じゃあ頼んだぜ!www」
彪「あのさー、最近ゆうぎっさんが避けてくるんだけどー・・・。」
海「なんだとっ!?お前、何かしたんじゃないだろうな?」
彪「してないからカッター向けないで!」
海「^^」
海音はカッターの刃だけしまった
カッター自体は持ってるってことですよねヤダー
彪「今までどおりの“性格”で言ってるつもりなんだけどなー・・・。」
太「海音!ついでに彪我!!」
太一が走って海音達に近づいた
海「どったの副隊長(仮)www」
彪「てか俺ついでかよ!!」
太「それよりさー、太陽の事なんだけど。」
海「・・・おう。」
太「どうやら俺等の“裏”を探りに来てるんだよ。」
彪「随分と新しい情報だなw」
太「それは別に良いだろ?それがさ、その噂をゆうぎっさんに垂れ流してるんだよ。」
海・彪「「!?」」
太「だから今いそいで教えに来た、気をつけろよww」
彪「ッチ・・・・あの野郎。」
海「ありがと。じゃあちょっとシナリオ変えるわ。」
彪・太「「え?」」
海音の突然の思いつきに内心焦ってる2人
海「今回は俺が直に手を下すね、多分もうみんなコレつけてるから聴いてると思うんだけどさー。」
知“こちら3名聞いてるよー!”
朋“イエーイww”
悠“はよ私の出番よこせ^^”
海「・・・聞こえてるみたいだね;;」
彪「お、おう。」
海「ま、まぁ!俺がアイツから信用を奪うだけだから大丈夫だと思うよ?・・・今のうちに信頼度UPしておかなきゃw」
全「あ・・・(察し)」
海「あ、ちえこー。聞こえる?」
知“バリバリ聞こえるよー”
海「あのさー、太陽の使っているカッターってどんなの?本当は本物使いたいんだけどさー、いつ準備できるかわかんないじゃん?それとあいつのカッター持ってる時の利き手もお願い。」
知“おk-、今日調べておくね!”
海「ん、よろしくwww」
俺は口元を三日月のように緩ませた
彪「・・・楽しみにしてるぜ?隊長ww」
太「あんま深くすんなよーー。」
海「さぁどうだろうね?とりあえず今日はかいさーん!」
全「イエッサーー!」
各自敬礼をする
そのあと安定の爆笑が起こったけど俺達は気に留めなかった
周りは「うわ、なんだあの変人」って思ってるだろうけどwww
さて、これからどうなんのかなー
ね、隊長?
素晴らしいシナリオを待ってるぜ
会話文多い;;
次もお楽しみに!