一日目なのダーーーー!
gdgdでっす☆
知「うみーーー!」
海「お、もう集めてきたの?www」
知「もちのろん!!早くぶっ潰したいからね!」
海「ちょwwwちえこみたいな可愛い女子がそんな汚い言葉を使ってはいけませんwwwブホォウ」
知「(。・ ω<)ゞてへぺろ♡」
海「可愛すぎて辛い^p^」
知「で、はい。これあいつの資料ね。」
海「おーどれどれ・・・。」
知恵に渡された資料に目を通す
海「へー・・・、パソコンでツイッター、スカイプとか小説も書いてると・・・。」
知「小説は1つしか投稿してないよ、好きな人は隣のクラスの○○ちゃん、剣道はそこそこ、竹刀をすごく大切にしている、黒歴史はトイレで【ピー】したり、プールの中で【ピーーーー】した・・・・だってww。」
海「んじゃー、作戦はこうかなー。ネットは炎上させて、好きな人の名前を張り紙にして公開処刑(笑)、竹刀を折る、かなー。それでもって○○ちゃんに軽蔑してもらって、あとは黒歴史The公開☆かなww・・・それにこの町全体にいるヤクザに協力してもらおう。借しあるしねwwww」
知「うわwww外道wwww」
海「お褒めにいただき嬉しく思うわwwww、んじゃーあと俺がほかの仲間にメールで送るから。あ!ゆっちに詳しい情報調べてもらってwwついでに炎上もゆっちにと一緒にやってねww」
知「おk!」
海「んじゃあ、今日は終わりかなー。メールすんの大変だなぁ・・・。」
朋「おーい海音、大変なこと起きたぞー!」
朋也が声をかけてきた
海「何wwどうしたんww」
朋「太陽が悠羽季と話してた。」
海「・・・・っち、精神的に今回は殺してやんよ。」
朋「さんせーいw。」
知「私からはコレだけかなwwじゃあまた明日ww」
海「おーう。」
朋「俺も今はこれだけかなー。」
海「ご苦労さまww」
そう言うと2人は各机に戻っていく
海「そろそろ新しい機材作らなきゃ・・・。」
海音は自由帳を取り出し、あるものを書き始めた
海「金銭的に大丈夫かなー;;」
そんなことを考えながら1日目が終了した
次は2日目ーwww