gdgd感あふれる休み時間w
軽くひどいこと言ってるよw
今回は「」の後ろに名前付けるよ!※?「~」みたいに
閲覧注意!
海「おーい!ともやーーーん!」
朋「うおっ!?おまっ、叫ぶな五月蝿いwwww」
海「(´>ω∂`)てへぺろ☆着替えてたら遅くなっちゃったww」
朋「ったくwwで?知恵ももらったんだろ?」
知「もちwwうみにさっき渡されたよwwこれ超機能いいんですけどww」
朋「だろ?ww俺これ結構気に入ってんだよなーww」
海「ふふふ!そうだろう!なんせ俺が買ってきたんだからな!!おかげで財布の中が空っぽだよ!!」
朋「ワースゴーイ」
知「うみありがとww」
海「いやいやー、俺のガッティーナの為ならこれくらいどうってことないさ!」
知「wwwwwwwwww」
そんなことを駄弁っているとあと5分しか休み時間がないと知らせるチャイムがなった
海「うっわ・・サボりたい」
朋「さぼれば?あの人見れるだろ?」
海「いや、下手したら保健室に行きそう」
知「wwwwうみそういう演技だけはすごいよねww」
「なになにー?なんの話ししてんのー?」
海「こ、この声は!!」
俺の後ろから声がする
いきよいよく首を後ろに曲げその声の持ち主の人物を確認する
悠「やほー」
後ろには俺の気に入ってる友達の1人、悠花が立っていた
海「ゆっっちいいいいいいいいいいいいいい!」
悠「だが甘い!!」
俺は抱きしめようと悠花に飛んでいったが、悠花はなれた動作でそれをかわす
で、止まらない俺の体は―――
べちん!
海「いだっ」
痛そうな音を響かせて倒れる
てか本当に痛いけどね;;
海「うぅ~なんで避けるのよゆっち~~」
悠「なんか面白そうだったからww」
海「ひでぇww」
俺は立ち上がって軽くジャージをはらった
海「でさー、今日会議したいんだけど」
朋「マジで!?やっとできんの!?」
知「やったね!これでまた邪魔者が消えるね!」
悠「ふふふ・・・今週は誰が犠牲になるかなー、私の対PC用殺人ウイルスに」
海「そうだよ!約3日ぶりだよ!もう待ちくたびれたよ!」
と、まぁ周りから聞いてみれば物騒なことだけど至って真面目にやっているよ;;
俺等はこれでもマジですから☆←うぜぇ
悠「じゃあさー、アイツ等私呼んでくる?」
朋「そうなるな、そこらへん悠花のほうがいいし・・・」
海「じゃあ今日の放課後集まろうね!くれぐれも“彼”にはバレないように!」
「「「イエッサー!」」」
海「よし!じゃあ体育頑張っていこうか!!俺の楽園イヤッフウウウイイイイイ!!」
知「さっきと態度が違うwww」
海「この時間がなにげに観察しやすいしねー、じゃあまた放課後で☆」
朋「へーいw」
知「またねww」
悠「楽しみにしてるよ!」
そう言って3人は既に並び始めている列の中へと溶け込んでいく
海「さて・・・、俺は先生に転んで足痛めたから見学するって言わなきゃな;;」
一名はさっきの打撲?により先生のもとへと交渉しに行った
・・・次からはちゃんと受身もとろう
gdgdすぎわろたww
次からどんどん出していくよww