悪魔
悪魔について少し説明をしてみた。
悪魔とは、俗に言われる死んだ人の幽霊やUFOなどが見える原因である。
この世は間違いだらけであるから、この世の間違いを成している。
神はこの世の外、全宇宙はこの世にある言葉で言われているのでこの世の中側に存在しているが、私が信じる唯一の神は創造主であり、創造主は創ったものの中におらず、この世の外側にいると考えるのが妥当である。
じゃあ、間違っているこの世を創ったか、それを認識する人類を創ったかというと、唯一、言葉を理解し、自我を持つ、特別なたった一種類の動物、人類は平和に暮らす為に約束の地、地球を住処とするまでは、合っているが、人類の魂と人類の性質、有名な十戒のように人を殺さず、盗まず、嘘をつかず、というものに対して、それに気づかせず、人は悪で、人類の平和の住処である地球を破壊を行うのが人類と間違いを押し付けているのが悪魔、悪霊、悪意だろう。
人類は言葉を話し、又、通じ合い、わかり合うことが出来る珍しい生き物である。
私は日本語がおかしいと思った。
外国語にある周波がなく、訛りにも口の中を使う特別な発音が存在しない大変珍しい言葉、まるで生きた人間が話すものではないような、そして曖昧な、騙すような、外国語から来て、何故か駄洒落のような使い方、どうやって成ったかは、文字がない時代のあるはずのない記録本のようなものはあって、疑いが濃くなっただけだが、人間は合理的で、書き文字は特に合理的に要らないものは排除するはずが、何故か平仮名、カタカナ、漢字、ローマ字とあり、特に同じ表音文字アルファベットは二種類で、その中に同じ発音で書き方が違うものがいくつかあるし、漢字の読みにも不思議がある。
地所、地震はジショ、ジシン、地質や土地はチシツやトチで、私はいつ学校で習ったか覚えていない。どうしてかの説明は無かった。読書量が多かったので、それで使い分けを覚えたと思う。
雰囲気は普段フインキと言うが、テストではフンイキと書かないといけなかったのは覚えている。円周率のように、時代の変化でどちらでもいいとなったかは知らない。
不思議に思うのは当たり前だと思う。
私は今、英語学習を続けている。韓国語も少し習ったが、時間が無く、同時に二か国語は難しい。韓国語は日本語と並びが似ていると言うが、英語と全く同じ外国語で、テレビなどで知りうる数語以外は全く知らない。
中国語はその発音の速さ故にちょっと無理かもと思ったが、代表的な二言語に広東語と北京語があり、音と言語中一番速いのが魅力的だ。私の趣味は今、外国語である。




