5-7:小さな世界、大きな世界
●エンディングフェイズ
--------------下層:上層への入口---------------
下層まで戻ると、ダイダロスやアリアドネ、そして妖精たち・・・・
皆が、待っていた
GM:アリアドネ「・・・・かえってきた、ということは」
エイラ:「………。」 シプレを見つめます
シプレ:「ただいま、先生。おわったよ」
フェイス:「・・・」 しゅごぉ(ますくおん)
シャルロッテ:「依頼完了でいいのかな?」フェイス俵担ぎ
エイラ:(…逆に目立っているけど。)
GM:アリアドネ「そうか・・・・やった・・・・良かった・・・・」 思わず感涙
シャルロッテ:シャルは帽子を目深にかぶっておく。
GM:そして、一緒に待っていた住民達もわっと湧き上がります
フェイス:「シュゴォ・・・。」 俵担ぎinダース○イダー
エイラ:「……終わったのね。 …本当に……。」
シャルロッテ:「だね・・・さて、残るは後処理かな?」
エイラ:「……。」 小さく頷いて
シャルロッテ:「負傷者の手当て、革命で壊れた街の復旧・・・後は。」
エイラ:「…でも、彼と同じように私も戻らないといけないから。」
シャルロッテ:皆を見渡しながら「この街のこれから・・・。」
GM:ダイダロス「あぁ、そういえばお主らは戻らねばならんのか」>エイラとフェイスを見て
エイラ:そう言って、担がれているフェイスを受け取って抱えます(
シャルロッテ:「まぁ確かにこれは部外者の僕らが話すべきことではないね。」
エイラ:「はい。 …ずっと、報告をしていなかったので。」
シプレ:「そうか…」
フェイス:「シュゴォ・・・。」 ((
GM:ダイダロス「心配せんでも、もう儂らだけで大丈夫よ」
シャルロッテ:フェイス渡し
フェイス:ひょいひょいパスされていく(
シャルロッテ:「そうかい?」
フェイス:「あ・・・報告するなら、水晶玉使う? シュゴォ(」
エイラ:「はい。 …今までありがとうございました。」 そう言って、街の人達に頭を下げます
エイラ:「…………。」 (==
エイラ:「…シプレとシャルはどうするの?」 フェイスを逆さ吊りにかかえて(
フェイス:「シュ・・・シュゴォシュシュシュシュゴッ!?」 やる気なくじたばた(
シャルロッテ:「そうだねー・・・シプレ、キミはどうするんだい?」
エイラ:同じように俵担ぎに戻す
シプレ:「俺はまぁ…」 頬ぽりぽりかいて 「明日にでもここを出ようと思ってる」
フェイス:「シュゴー・・・」 自動搬送機を見つけたかの如くくつろぎ始める(
エイラ:「えっ…?」
シャルロッテ:「それはまた急だね。」
エイラ:「……どうして?」
シプレ:「先生にはもう言ってるけど、世界を見て回りたいんだ」
エイラ:「世界……。」
シャルロッテ:「ふむ・・・まぁ悪くないんじゃないかな?」
シャルロッテ:「ボクも似たようなことをしたわけだしね。」
エイラ:「……一人で大丈夫?」 少し心配そうに
シプレ:「機械だらけの街とか、温泉っていうものがある所とか。」
シプレ:「俺の知らないものがいっぱいある。それを見てみたいってちっせーときから思ってたからな」
シプレ:「……あー…、まぁなんとかなるんじゃねぇのかな」 肩すくめ >エイラ
シプレ:「こんなとこで、なんとか生きてけたぐれーだし」
エイラ:「…そう。 …良かったら……。」
エイラ:「……うん。 そうだね。」 小さく微笑んで
フェイス:「シプレー、エイラが仲間になりたそうにみてるさー。」
フェイス:しゅごぉは省略させてもらいます(
エイラ:「な、仲間!?」 Σ(○ ○
フェイス:「シュゴォ・・・ヴァンスターには外回りの任務があって、そこで情報収集という形にもできる。 一石二鳥さ~ シュゴォ」
エイラ:「ゴウラ義兄さんからまだ離れるわけはないから…って、……ぁ。」 顔がカァー、と赤くなって
シプレ:「あ? なんだいきてーのか」
エイラ:「…ううん。 一緒にヴァンスターまで行こう、と思っただけ。」
エイラ:「……でも、シプレが一人で行けると言うなら大丈夫だよね。」
シプレ:「まぁな。ヴァンスターってたぶんあっちなんだろ?」 ヴァンスターの方と正反対のとこさす
エイラ:「ふふ…。 違う、あっちだよ。」 ヴァンスターの方角を指して
エイラ:「…もし、ヴァンスターに来たら神殿に来てね。」
エイラ:「貴方の旅のお話…。 …聞きたいから。」
シプレ:「そっちか。神殿な。了解」
エイラ:「うん…。 シャルもありがとう。」
シャルロッテ:「ああ、こっちもいろいろと助けてもらったね・・・こちらこそありがとう。」すっと手を差し出す。
フェイス:「なんだか、また会う気がするけどよろしくさ~。」
エイラ:「うん…。 ありがとう、皆。」 シャルに握手をして
フェイス:その上から握手!
エイラ:特にないならエイラはフェイスを降ろして別れの挨拶をして立ち去りますー。
フェイス:こちらも、同じく特になければそのままエイラの後ろをついていく。
シプレ:目で見送る
GM:アリアドネ「それじゃ・・・・これが後生の別れなんて言わないでくれよ、いつでも顔を出しに来るといい」
エイラ:「はい。 …ずっと後になるかもしれませんが、いつか来ます。」
フェイス:「あはは、気が向いたら来るさ~。」 とてとて
それぞれの想いを胸に、君たちは"光の城"を去る
城を出ると、高く昇った太陽が君たちを照らす
永い、永い夜が明けたかの様な
そんなまぶしさを感じた
--------------エイラ・ノーザンレイドル---------------
登場:エイラ
ヴァンスター帝国首都へと戻ってきたエイラ
君の目の前では、ゴウラ隊長が報告書に目を通している
一通り読み終えると、彼はエイラへと視線を戻した
GM:ゴウラ「うむ・・・・調査ご苦労」
エイラ:「・・・・・・・。」 顔を伏せて、緊張で顔を震わせて
エイラ:「…すみません。 報告が遅れてしまって……。」
GM:ゴウラ「・・・・? まぁ、随分と色々なことに巻き込まれたようだな」
エイラ:「…はい。 ………怒らないのですか?」 顔を少しだけ上げて不安そうに
GM:ゴウラ「その辺の事情は汲んでやってほしいと、護衛官の上司の方から話があったからな」
エイラ:「…そう、でしたか。」 フェイスの顔をちらついて、複雑そうな表情をして(
GM:ゴウラ「だからそう緊張する必要もない、良くやってくれた」
エイラ:「…はい。 ありがとうございます。」 再び、頭を下げて
エイラ:(…良かった。 義兄さんに褒められました……!) 心の中で大はしゃぎ
エイラ:「…ですが、以後は勝手な行動をしないように慎みます。」
GM:ゴウラ「・・・・そうだな。 単独任務とはいえ、情に揉まれすぎた部分もあるかもしれん」
エイラ:「……っ。」
GM:ゴウラ「・・・いや、終わった任務についてあれこれ言うのは止めておこう」
GM:ゴウラ「ところで、向こうで何か不思議な力を得たようだが、今も使えるのか?」
エイラ:「えっ・・・?」
エイラ:「……あ、えっと、…あ、はい…。」 (○ ○;
エイラ:「…その、信じられないかもしれませんが……、」
エイラ:「……神の力、と…。」
GM:ゴウラ「・・・・ふむ」
GM:こっそりと、エイラに見えないように、何かにメモを取っています
エイラ:「…あの、ゴウラ義兄s……隊長…?」
エイラ:ぴくっ、と身体が硬直して頭が真っ白になります(
エイラ:(お、怒られる…。 怒られる、義兄さんに怒られる…。) 実は、かなりゴウラ義兄さん好きなのです(
GM:ゴウラ「あぁ、どうやら聖都ディアスロンドで教皇がおまえをお呼びらしくてな」
エイラ:「…………えっ…?」
GM:ゴウラ「ひょっとして・・・・その力に関する話なんじゃないかと思ってな」 すっと、蝋封がされた手紙を渡します
GM:ゴウラ「少し、気になっただけだ」
GM:こっそりと書いていたメモは、ポケットにしまいます
エイラ:「…あ、あの、えっと……。」
エイラ:「…わかり、ました……。」 (
エイラは、新たに受け取った手紙を手にディアスロンドへと向かう
ひょっとしたら、彼女の物語はまだまだプロローグでしかなかったのかもしれない
--------------フェイス---------------
登場:フェイス
一方で、13班のアジトへ戻ってきたフェイス
ジャニアリーは君の報告を聞いて、満足したようだ
GM:ジャニアリー「うむ・・・・神具も回収できたようだし、ご苦労だったな」
フェイス:「はい、終わり~」 服や装備に変装セットを脱いでシャツ1枚でその辺にあるソファーにダイブする
GM:フェイス「やれやれ・・・・お主にしては随分と長い事働いてくれたと思ったが」
GM:ジャニアリー「帰ったとたんにこれか・・・・」 名前ミスった(
フェイス:「俺はフェイス・ザ・フェイク。 仕事と日常の両方で偽り続ける男さ~」
フェイス:そのまま、他人の報告書を勝手に漁って読み始める(
GM:では、君が読み漁った報告書にふと、エイラの名前が書かれているのを見つける
フェイス:「(うーん、エイラのディアスロンドへの上京、シプレの旅立ち)」
フェイス:「(シャル・・・はまぁ、また会う気がするからいいか。 面白くなりそうさ~)」
フェイス:「(うん?)」 ペラリとそのページについて目を止める
GM:ジャニアリー「おっと、それは検閲ものじゃな」 ひょいっと取り上げ
フェイス:「ふーん、それじゃあ。 今回の報酬それでいいよ。」 両手を伸ばして受け入れの構え(
GM:ジャニアリー「彼女についてはこっちでも扱いが分かれてて、易々と見せるわけにはいかんのじゃよ・・・・」
GM:ジャニアリー「ゴウラからの報告も入っとるし・・・・何か別の報酬で手を打てんかの?」(汗
フェイス:「別に、扱うわけじゃないよ。 ただ、面白い玩具については確り知っておきたいじゃん。」 胡坐をかいて話をする
GM:ジャニアリー「よく言うわい・・・・」
フェイス:「13班所属、あなたと彼に与えられしフェイス・ザ・フェイクの名前に誓おう。」
GM:ジャニアリー「ほう?」
フェイス:「これでは、役不足かな?」
>>フェイス:(無茶ぶり振っていくスタイル・・・!
>>エイラ:却下で(
>>GM:エイラもこう言ってるので・・・・w
GM:ジャニアリー「やれやれ・・・・悪いが役不足じゃ」
フェイス:「ちぇ~。」 パチッと13班のメダルを取り外して・・・ 机に添える
フェイス:「それじゃあ。 さよならさ~。」 そのままさらさら、と出口まで手を振りながら歩いていく
GM:ジャニアリー「何処へ向かうのかね?」
フェイス:「さぁ、気の向くまま気が向くままに。 気が向かなくなったらさようなら、真実などひとつもござらぬ。 それが俺だからね~。」
フェイス:「このフェイスっていう名前・・・好きだったよと彼に伝えておいてさ~。」
>>GM:彼って誰だ?
>>フェイス:(.. ・ ・.. あれ?トークで教えたつもりでしたが・・・。
>>GM:忘れたかも・・・・
>>フェイス:ヴァンスター皇帝ですよー。 無理なら
>>GM:あー、そうだ思い出した(
フェイス:あ、なおわかってると思いますが。 13班脱退です(
エイラ:それ卑怯ですよ
フェイス:いえ~。 元々思ってたことなのでーw
エイラ:でしたら、言うタイミング考えて下さい…。 (==;
フェイス:(.. ・ ・.. GMにも前回のトークで説明済みですw
フェイス:(.. ・ ・.. 申し訳ない。
エイラ:教えなかったから、当て付けのように聞こえました…。 (==;
エイラ:すみません…。
フェイス:さすがにエンディングで当てつけはしないよーw
GM:(やっぱり忘れてた人
フェイス:いえいえ~、事前に伝えてなかった自分が悪いので~。
フェイス:やはりw 彼のことを忘れてたので、改めて説明してたのですw
GM:ジャニアリー(だった・・・・ねぇ)
GM:ジャニアリー「やれやれ・・・・とうとう抜け出しおったか」 ぼりぼりと
GM:ジャニアリー「まぁ、お主はもともとそういうやつじゃったの」
GM:ジャニアリー「気の向くまま、風の向くまま・・・・世界を好きに引っ掻き回すといい」
GM:そういって、フェイスの外したメダルを自分のポケットへ入れる
GM:ジャニアリー「・・・・ま、そういう奴は得てして長生きしないものだがの」けたけた
>>シプレ:抜けて処分されないのだろうか
>>エイラ:それは私も思いました(
>>フェイス:(.. ・ ・.. うふふ
>>フェイス:ジャニアリーと帝国との信頼があり、絶対に裏切らないという信頼があるので!(
>>エイラ:…信頼、あるのかな。 ジャニアリーはともかく帝国には…(
>>GM:個人的にはどっかで食べ物に困ってひょっこり帰ってきそうな(
>>フェイス:ばれた!(ぇ
>>フェイス:好き勝手各地で暴れて・・・。
>>フェイス:困ったら13班の力を借りるため戻ってくるよー(
--------------シプレ・プレシ---------------
登場:シプレ、シャルロッテ
シプレは城を旅立ち、小高い丘を自分の足で登っていく
あの城の全景が見下ろせるような丘の上・・・・そこには既にシャルロッテが立っていた
シャルロッテ:「ん?やっと来たのかい、待ちくたびれたよ。」
シャルロッテ:そう言って振り返る。
シプレ:「……」 ジト目
シャルロッテ:「おやおや、随分と厳しい目つきだね、何かいいことでもあったのかい?」
シプレ:「……いちおーきくけど…。なんでここにいる?」
シャルロッテ:「ふむ、なんでと言われればそうだね・・・。」
シャルロッテ:「見送り、もしくは勧誘かな?」
シャルロッテ:「まぁどっちになるかは君の回答次第だ。」
シプレ:「へー…」 興味なさげに
シャルロッテ:「ボクはアースランからこっちまでいろいろ旅をしてきた経験がある」
シャルロッテ:「旅人初心者のキミに多少アドバイスができるので良ければ一緒にどうかな、とね。」
シャルロッテ:「必要ない一人でやっていけるさ、というのであればボクはキミを見送りまた一人旅を続けるだけさ。」
シャルロッテ:「で、どうする?」
シプレ:「答える前にこっちもひとつ聞いていい?」
シャルロッテ:「なにかな?」
シプレ:「どうして、俺にかまうの? 自分で言ってあれだけど」
シプレ:「クレタにいる時の俺って、そんな愛想もよくなかったし」
シャルロッテ:「んー・・・まぁいろいろと打算が無いとは言わないが一番の理由は。」
シプレ:「正直、好かれるようなことをした覚えもないんだけど」
シャルロッテ:「キミたち、アケノソラと過ごした時間が楽しかったから、かな。」
シャルロッテ:「まぁ今はボクとキミしかいないわけだが。」
シプレ:「ふーん…」鼻をぽりぽりかいて
シャルロッテ:「ボクも今まで旅をしてきた中で一時的に他のパーティーに入ることもあったわけだがやはりよそ者。」
シャルロッテ:「すでにソコに出来ていたつながりに割って入りづらくてね。」
シャルロッテ:「アケノソラほどなじめなかった、だから多少憧れていたというのもある。」
シャルロッテ:「まぁ理由としては大体こんな感じかな。」
シプレ:「……」 話をきいて、ふー…っと小さく息をはく
シプレ:そして、くるっと回ってシャルロッテに背中をむける
シプレ:「俺は別に一人でも問題ねー」
シャルロッテ:「そうかい?」
シプレ:「でも、シャルロッテさんが付いてきたいっていうのなら好きにしたらいいんじゃねーの」
シャルロッテ:「・・・ふふふ、そうか。」
シプレ:「……。……俺も別に、あの時のこと(アケノソラ)は嫌いじゃねーし…」 小さな声で
シプレ:「……付いてくるのかどーか知らないけど、先に言っとくよ」
シャルロッテ:「ボクはキミと共に行きたい・・・なので君についていくことにしよう。」
シプレ:「俺……料理できないからね」
シャルロッテ:「ははっ安心したまえ、これでも一人旅が長いからね、多少心得はあるよ。」
シプレ:「そっ。シャルロッテさんがそれでいいなら俺はなにもいわないよ」 >君とともに
シプレ:「期待しないで、期待しとく」 >心得
シャルロッテ:「そうかい・・・それで、これからどこに向かうのかな?」
シプレ:「こっから南にいく」
シャルロッテ:「そうか、それじゃあ行こうか。」
シプレ:「そこにあるエルーラン王国」
シプレ:「その中の、ルネス。」
シプレ:「まずはそこ」
シプレ:「世界を知る上で、温泉ははずせないらしいからね」
シャルロッテ:「ルネスか・・・確かあそこで食べた温泉卵がおいしかったね。」
シプレ:「へー。行ったことあるんだ」
シプレ:「温泉卵か。気になるな」
シャルロッテ:「いっただろう、一人旅が長いって。」
シプレ:「そうだった」 そういって、歩きはじめる
シプレ:肩をすくめつつ
シャルロッテ:「意外とそこらじゅう回ってるのさ。」
フェイス:一般人「Zzzzz」 黒い魔導書を腰に携えたどこにでもいるような特徴のない人物が・・・丘の木陰で眠っている
フェイス:と、早すぎたorz
シプレ:よし、知らない人だな(棒
エイラ:フェイスェ…
フェイス:し、知ってたし、悲しくないもん!(涙目
シャルロッテ:気づかず踏みつける。
フェイス:一般人「ふべっ!?」(びよーん
シャルロッテ:「おっと?」
シプレ:「あん?」
フェイス:一般人「いっ、痛いさ~。」 目をこすりながら起きる
シャルロッテ:「これはすまない、こんなところで寝てるのに気づかなかったよ。」
フェイス:一般人「大丈夫さ~・・・・。(僅かな空白) 次から気を付けるといいよ。」 微笑む(
シャルロッテ:「ああ、次からはそうするよ。」
シャルロッテ:と言って立ち去ろうとする。
フェイス:一般人「君たちに、良い旅と青い空の加護があることを祈っておくよ。」
フェイス:振りかえることがあれば、いなかった感じの描写をお願いします!(
シプレ:「うん…?」 先に少し歩いてたけど、君たちにと聞こえて振り返る
シプレ:「……」 きょろきょろみて 「いねぇ…」
シャルロッテ:「どうかしたかい?」
シプレ:「さっきそこに…」 シャルロッテに振り返り、一般人がいたとこをちらっと見て 「……いや、なんでもねー…」
シプレ:「いこう」
シャルロッテ:「ふむ・・・。」後ろをちらりと向いて
シャルロッテ:「・・・まぁ縁があればまた会えるさ。」
シャルロッテ:そう言って前を向く。
シプレ:そう世界へ向かって
こうして彼らは再び旅立つ
小さな小さな、"世界"を救った彼らの冒険は
これからも、続いていく―――
●アフタープレイ
GM:完結! お疲れ様でしたー!
シャルロッテ:キャンペーン完結おつかれさまー!
エイラ:お疲れ様でした~。
エイラ:完結、おめでとうです。 (=w=b
エイラ:そして、ありがとうございました!
シプレ:おつかれさまでしたー
フェイス:お疲れさまでした~。
GM:こちらこそありがとうございましたー!
シャルロッテ:いやー、これで参加もとい完結したキャンペーン2つ目ですね。
エイラ:私もですね~。
フェイス:ふぅ・・・(.. ・ ・..
フェイス:これで、あと残りないです・・・w
シャルロッテ:終わった直後でなんですが、次回作楽しみにしてます。。
GM:まだドロップロールが残ってますよ!(
フェイス:(.. ・ ・.. ガオー
フェイス:スーパー借金返済たぁぁいむ!(
エイラ:では、ボス貰いますねー。(
フェイス:目標値5500G!
フェイス:さぁ、超えることができるのか!(
シャルロッテ:残りフェイト1点
シプレ:F2ある
エイラ:[6D]ですが、振っていいですか!(
フェイス:ごーごー!!
シプレ:どうぞ
エイラ:シプレが2回する方が…いや、うーん…。
エイラ:うーん。 管理大変ですし、こちらがしますね。
エイラ:フェイト:1点ー。 ディーバ:ヒーロー!(
エイラ -> 2D6+1D6+3D6 = [1,6]+[6]+[4,6,1] = 24
エイラ:やりました(
フェイス:見てください・・・。6が3個もありますよ!(
エイラ:フハハハハ、これが神の力です・・・!(
シャルロッテ:1も二つあるけどね。
フェイス:( `д`⊂彡☆))Д´) パーン
フェイス:触れてはいけないのです(
エイラ:ワゲーーーー?!(
シャルロッテ:ぐふっ!?
エイラ:ワゲ、ワゲゲ・・・ワゲ、ワゲェ・・・
フェイス:(なでなで
エイラ:ワーーーーン!(
フェイス:ほら、ね? セッションなら3クリだから(
シャルロッテ:びくんっびくんっ
エイラ:(えぐえぐ
GM:近衛兵4体もどうぞー
フェイス:なぁに・・・私に任せなさい
エイラ:もうフェイトないのでお願いしますー
フェイス:F2で近衛4君を貰う!
フェイス -> 4D = [6,2,1,6] = 15 ぺたぁん!
フェイス:(.. ・ ・..
エイラ:己ぇ!(
シャルロッテ:それじゃあ兵2は貰いますね
シャルロッテ:フェイト1点使用
シャルロッテ -> 3D = [1,5,1] = 7
エイラ:(なでなで
シャルロッテ:残念すぎた
エイラ:十分いいのです…。
シプレ:F2
シプレ -> 4D6 = [1,6,1,4] = 12 丙
エイラ:では、振っていいですー?
フェイス:どうぞー!
エイラ -> 2D6 = [4,6] = 10 ころころ
エイラ:やりました(
フェイス:今日は弾けてますね!
エイラ:良かったです…。
フェイス:そしておめでとう!(
"光の王"ミノス:24:クレタ王の十字杖:20000G
ルミナス・ガード1:10:練達の証*2:1800G
ルミナス・ガード2:07:高級エメラルド:1000G
ルミナス・ガード3:12:護衛の証:4200G
ルミナス・ガード4:15:護衛の証:4200G
基本報酬:10000G
ドロップ合計:41700G
総計:51700G
一人当たり:12925G
成長点:126点 報酬:12925G
ギルド:アケノソラ ギルド成長点:32点
GM成長点:168点
エイラ:では、フェイス。 借金、返しますねー。(
フェイス:借金地獄から解放です!(
フェイス:受け取ります!(
GM:お疲れ様ですw
エイラ:念願の地獄からの開放です…。(
GM:上納ある方はいますか?
フェイス:ノ 8
エイラ:終了しましたし、8点上納します~。
シャルロッテ:ノ私も8点上納で~。
シプレ:8
エイラ:そして、フェイス。 皆さん、改めて感謝…!
フェイス:いえいえー!
フェイス:こちらこそ、感謝ですよー!
フェイス:打ち合わせなく爆走するフェイスに合わせてくださり、止めてくださりありがとうございましたー!
GM:ういさ、報告終わりっ
GM:では寝ます!
シャルロッテ:おやすみなさーい
フェイス:おやすみー!
シプレ:おやすー




