5-1:上層へ
●オープニング
--------------回想:フェイス---------------
GM:さて、フェイスは一人で13班と連絡を取っていた
フェイス:「もしもし、班長いるかな~?」と、某BGMをリコーダーで奏でる!
フェイス:と・・・そうでした。
フェイス:せっかくの最終章なので・・・"ダース○イダーマスク"ではなく、黒縁のメガネを装備しています(ぇ
GM:www
GM:ジャニアリー「おぉ、首尾は順調なようじゃのう?」
フェイス:「ははは~、ほどほどさ~。」
フェイス:「それでだけど、神具の回収についてだけど、そちらに任せていいさ~?」
フェイス:「神殿部隊に引き渡すから、なんとか引き抜いてほしいさ~。」
GM:ジャニアリー「ふむ、城から帝国に持ち帰るまでは任せていいのか?」
フェイス:「大丈夫さ~エイラがどうするかによって変わってくるかもしれないけど、彼女の人柄なら信頼できるだろう?。」
フェイス:「最悪、今いる部下を使ってマークもつけさせるさ~。」
GM:ジャニアリー「うむ、了解した」
フェイス:「遠回しなことを、承認してくれてありがとうさ~。」 少しほっとしたように瞳を伏せる
フェイス:「それじゃあ、通信は終わるさ~。」
GM:ジャニアリー「・・・・ふむ、特に贈る言葉も無いな」
フェイス:いつも通りの対応で、じゃにありーから呼びかけがなければ切りますよ~。
GM:ではそれでー
フェイス:感謝です
--------------クレタ城下層:上層への入口---------------
下層の中央道の一番奥、立派な建物の奥に上層へつながる階段がある
シプレ達はダイダロスに教えられて、この上り階段までたどり着いた
彼が言うには、アリアドネや自分も別ルートから上層へ潜りこむという
今ここにいるのは、アケノソラの四人だけだ
エイラ:「…正面の通路。 ここが私達の担当みたい。」
シプレ:「ふぅ…」 気持ちを落ち着かせるように呼吸をする
シャルロッテ:「緊張してるのかい?」>シプレ
シャルロッテ:と挑発するように聞きます。
シプレ:「……まさか。これで終わると思うと、せいせいするね」 強がるように
シャルロッテ:「いい返事だ、二人も準備はいいのかい?」
エイラ:「…そうね。 これで・・・やっと帰れるのね。」
フェイス:「ははは~。帰るまでが遠足さ~。」
エイラ:「………。」 こくっ、とシャルに頷く
エイラ:「………仕事よ、フェイス。」 いつものように冷ややかな視線で(
フェイス:「ははは~、そうなのさ~?」 のほ~んと
シャルロッテ:「なら、準備が出来たならあとは進むだけだ。」
シャルロッテ:「掛け声の一つでもどうだい?」>シプレ
シプレ:「俺はそんなのむいてないよ。シャルさん…」
エイラ:「…それでもした方が良いと思う。 …何となくだけど。」
フェイス:「ほらほら~、やるのさ~リ~ダ~♪」
シャルロッテ:「向いてない…ね、ボク達は君を中心に集まったんだ、リーダーは君だよ・・・なら向いて無いってことは無いと思うよ。」
シプレ:「リーダーになった覚えないんだけど…」
シプレ:「あー…んじゃ…」
シプレ:「うん、まぁ…。いろいろあったけど、きっとこれで全てが終わる」
シプレ:「そしてこの街が変わるきっかけを作るために」
シプレ:「……力を貸してくれ…。いや、欲しい」
フェイス:「任せるのさ~(^^♪」
シャルロッテ:「先陣は任せてくれ。」
フェイス:「良い子を応援するのは、自分たちの役目さ~(^^♪」
エイラ:「…任せて。」
エイラ:「危険なことは…出来る限り守るから。」 少し微笑んで
シプレ:「……ふぅ…」 どこか安堵した様子で
シャルロッテ:それじゃあシプレの掛け声を聞いた後上に向かって突き進む!
シプレ:「……うん。礼は今は言わない。全部が終わったあとで」
シプレ:「行こう」 前に歩き出す
エイラ:「うん…。 行きましょう。」 後に続きます
●ミドルフェイズ
--------------エリア1---------------
階段を上り、長い通路に差し掛かる
その先からは、誰かが戦っているような音が聞こえてくる
GM:妖精「きゃー! やられたー!」 「このやろー!」 ぽかぽか
GM:妖精達がアンデッドと空を飛ぶ剣の群れに立ち向かっている! しかし形勢は非常に悪いようだ
シャルロッテ:「この声は・・・。」おじいちゃんの所にいた子?
GM:そのように見えますね
エイラ:「…急いだほうが良いと思うけど。」
シャルロッテ:「ふむ。」たたっと妖精たちに駆け寄り
シャルロッテ:「ご苦労様、後は僕たちに任せておくといい。」
シャルロッテ:と言ってバトンタッチ。
GM:妖精「妖精のお姉ちゃんたち!」
フェイス:「いきますさ~」 ふよふよと走っていく
シプレ:「またこいつらか」 アンデッドに向かって
シャルロッテ:「さてとお・・・なぎ倒すと行こうか?」
エイラ:「………。」 こくりと頷く
シャルロッテ:「フェイス、シプレ、空飛ぶ剣は任せたよ、アンデッドはボクとエイラで片づける。」
フェイス:「頑張らないが主義の自分が通りますさ~。」
GM:それじゃあ戦闘開始します。戦闘前あるひと
シャルロッテ:戦闘前無し。
フェイス:ありません。
シプレ:あし
エイラ:なしですー
--------------第1ラウンド---------------
GM:こちらは09:騎士 12:剣 騎士はSUあるけど届きません
GM:SUある人
シャルロッテ:ノ
エイラ:ノ (撤回予定
シプレ:あり
フェイス:ノ
>>エイラ:陣形は敢えて温存…フェイスの識別見てから考えるでいいです?
>>フェイス:d(.. ・ ・..
>>シャルロッテ:準備もあるしOKで。
17:シプレのSU
シプレ:フェイ:スプライト
11:シャルロッテのSU
シャルロッテ:《ディバインコール》クラウ・ソラスを召喚
シャルロッテ:すとっと地面を踏むといつもとは違う剣が地面から飛び出してくる!
エイラ:「……?」
>>GM:クラウソラスって聞いたことあると思ったら例の神剣か
>>エイラ:おお、そういえば鎧のお陰でウェポンガードの為にフラガラッハ一択ではなくなったのですね。
>>シャルロッテ:ですです。
08:フェイスのSU
フェイス:《エンサイクロペディア》を使用します、《コンコーダンス》を添えて・・・!
フェイス -> 3D+11 = [3,6,1]<MAX:1個>+11 = 21 コロコロ
フェイス:確定ですー。
GM:両方通りました
○デュラハン
分類:アンデッド 属性:なし Lv:10 物理防御>魔法防御
攻撃:ロングソード(長剣/片) 9+4d / 26+4d /白兵(物理)/至近
◇スキル
《亡霊馬の蹄》:パッシブスキル騎乗状態時のみ有効
封鎖の影響を受けず、エンゲージの影響を受けずに移動が出来る
《バトルコンプリートLv1》
《ブラッドヒートLv4》
《チャージLv3》
《魂砕きLv3》
《人馬一体》
《抵抗性:スリップ》
《死の咆哮》
《暗視》
解説:
頭部の無い騎士の姿をしたアンデッド
剣を手に巨大な馬に乗り襲いかかって来る
○フライスピア(モブ)
分類:人造生命 属性:なし Lv:12 物理防御>魔法防御
攻撃:穂先の身体(槍/両) 10+3d / 31+4d /白兵(物理)/至近
◇スキル
《チャージLv2》
《バステ付与:ノックバック(2)》
《飛行能力》
解説:
侵入者を撃退するために作られた槍型の人造生物
自我などはまるでなく、ただ与えられた命令をこなす為に動く
GM:以上です
フェイス:「敵は(かくかくしかじか)だよ~、想像以上に攻撃力が高くて、それぞれの突進に気を付けるさ~。」
フェイス:ありがとうです!
04:エイラ
GM:SUあります?
エイラ:ほむ。 GM、識別したので確認しますが…移動力の変化あります?
GM:特に変更はありません
エイラ:了解。 少しお待ちをー
フェイス:「それじゃあ、のんびり待っておこうか~。」
>>エイラ:ほむ…。 待ち伏せ戦闘行きます?
>>フェイス:d(.. ・ ・..
>>エイラ:幸い、敵は届きませんし、動かないならシプレに任せる戦法も有りかと。
>>シャルロッテ:シャルは攻撃届きますが。
>>エイラ:いえ、首無し騎士は《魂砕き》でMPを削りますからね…。
>>シャルロッテ:シャルとシプレの連続攻撃でアンデッド落としておくのもいいかと。
>>エイラ:移動力が足りない=最初は待機して損はない、ですし。
>>エイラ:最悪、シプレ一人に任せる手も有りですからね。
>>エイラ:(最悪…敵も待ち伏せ戦闘を行う
>>フェイス:任務をこなす魔導生命体と書いてるのでその可能性は少ないかと
エイラ:お待たせしました~。
エイラ:なしでー
GM:あいさ、イニシアチブへ移行します
17:シプレ
シャルロッテ:《カリキュレイト》
シプレ:カリキュられた
シャルロッテ:出目がよければ一撃で屠れるはず・・・
GM:む、行動どぞ
シャルロッテ:MV5-2へ移動MN《スタイル:ウェントス》MJ
シャルロッテ:狙いはアンデッド!
GM:両方?
シャルロッテ:範囲攻撃なので両方
GM:あいさ、サロゲのスキルは把握してないのです
シャルロッテ:すまぬ・・・。
シャルロッテ -> 9+3D = 9+[1,4,6] = 20
GM -> 7+2D = 7+[3,3]<MAX:0個> = 13 デュラハンA回避
GM -> 7+2D = 7+[3,3]<MAX:0個> = 13 デュラハンB回避
GM:両方当たり
シャルロッテ:クラウ・ソラスの効果発動!ダメージに+CL+5!
GM:( ・д・)Σ
シャルロッテ -> 53+5D = 53+[4,1,4,3,1] = 66
シャルロッテ:低い!
エイラ:十分十分(
GM:物理ダメ?
シャルロッテ:物理
GM:めっさ痛い
17:シプレ
シプレ:mv:ホークアイ mn:ブルズアイ mj:アローシャワー
シプレ:対象アンデッド
シプレ:デュアルアロー
エイラ:さすが、弓…。
フェイス:デュアルアローは神です・・・。
シプレ:「撃ちぬく」
シプレ -> 11+3D = 11+[6,1,1]<MAX:1個> = 19
シプレ:確定
GM -> 7+2D = 7+[1,5]<MAX:0個> = 13 デュラハンA回避
GM -> 7+2D = 7+[6,5]<MAX:1個> = 18 デュラハンB回避
GM:惜しい(
エイラ:あぶあぶ・・・(
シャルロッテ:あぶねぇ
シプレ -> 22+15+8+14+2D6 = 22+15+8+14+[6,2] = 67 光ダメ
GM:あっ、落ちた( ・д・)Σ
GM:ガラガラと鎧が崩れ落ちる!
シャルロッテ:ナイス
シプレ:「ふー…。次」次の獲物に狙いを定める
エイラ:「…うん、これで大丈夫そう。」
12:フライスピア
GM:射程内にいるのは、シャルだけだな
フェイス:「シャルは特攻隊なのさ~。」
シャルロッテ:「さて、頑張って耐えないとね。」
エイラ:シャル、クイックヒールを使うのも考えていますので無理に避けなくていいですよー
GM:全員、Mv:《チャージLv2》でシャルにエンゲージ Mj:白兵攻撃!
GM:ぎゃるぎゃると軋むような音を上げ、シャルロッテに狙いを定める!
GM -> 10+3D = 10+[3,4,3]<MAX:0個> = 20 一体目
シャルロッテ -> 3+2D = 3+[2,2] = 7
シャルロッテ:失敗
GM -> 31+10+4D = 31+10+[6,2,6,3] = 58 物理ダメ
エイラ -> 5D6 = [3,1,6,2,2] = 14 プロテー
エイラ:ごめん!(
シャルロッテ:相変わらずの出目 次!
エイラ:と、ノッカーズ・プレートの効果はシーン制限だとお伝えしますね
GM -> 10+3D = 10+[3,2,5]<MAX:0個> = 20 2体目
シャルロッテ -> 3+2D = 3+[5,1] = 9
シャルロッテ:失敗
GM -> 31+10+4D = 31+10+[2,5,6,3] = 57 物理ダメ
GM:ドッ、ドッ、ドッ! 連続で槍が突き刺さる
エイラ -> 5D6 = [4,6,1,1,1] = 13 プロテ!
エイラ:出目ぇ…。 いえ、これが5Dの普通です(
シャルロッテ:ノッカーズ・プレートの効果使用
シャルロッテ -> 3D = [4,1,1] = 6
エイラ:期待値、期待値…(
フェイス:2dの期待値は3つまり5dの期待値は7なのです(
GM -> 10+3D = 10+[5,6,6]<MAX:2個/クリティカル> = 27 3体目!
シャルロッテ -> 3+2D = 3+[4,6] = 13
シャルロッテ:失敗!
エイラ:む…。 カバーしますね。
エイラ:《カバーリング》&《カバームーブ》!
エイラ:「……!」 危険な攻撃を見て、シャルの前に出て守る!
GM -> 31+10+4D+2D = 31+10+[5,3,4,2]+[1,4] = 60 物理ダメ
エイラ -> 5D6 = [6,6,1,6,6] = 25 プロテー
エイラ:この子は・・・(
シャルロッテ:「助かったよエイラ。」
エイラ:「ううん…。 惹きつけもありがとう。」
GM -> 10+3D = 10+[2,5,3]<MAX:0個> = 20 ラスト!
シャルロッテ -> 3+2D = 3+[5,1] = 9
シャルロッテ:クリティカルは出なかったか
ene_GM -> 31+10+4D = 31+10+[6,3,5,3] = 58 物理ダメ
エイラ:殺意有り過ぎぃ!?(プロテどうぞー
エイラ -> 5D6 = [1,4,4,1,3] = 13
GM:一人突出したシャルに向けて無数の剣が突き刺さった!
GM:以上!
シャルロッテ:「いったいなぁ!」
フェイス:「さて~。 海賊危機一髪逆バージョン始めるさ~。」
08:フェイス
フェイス:Mv:なし Mn:《ハイサモナー》 Mj:《サモン・リヴァイアサン》を使いますよ~。
フェイス:対象は、空飛ぶ剣です!
フェイス:「ははは~さ~。」トビウオが地面から現れて刺さってる剣を引っこ抜いていく!
フェイス -> 4D+11 = [6,6,6,6]<MAX:4個/クリティカル>+11 = 35
フェイス:きりっ(.. ・ ・..
シャルロッテ:www
GM:( ・д・)Σ
エイラ:さすが、セネボットや・・・(
エイラ:リアクション判定-1D、どうぞー
フェイス:注釈ありがと~(抱きしめ
GM:ダメージどうぞ!(´Д⊂)
フェイス:《マジックフォージ》L3を宣言するさ~。
フェイス -> 6D+4D+5D+36 = [1,2,5,4,1,2]+[3,5,5,4]+[5,3,3,1,3]+36 = 83
フェイス:コロコロ魔法ダメージさ~。
エイラ:強い(確信
GM:・・・・足りた、だと
エイラ:わぁい・・・(
エイラ:さすが、4クリ…(震え声
フェイス:「爆発はしなかったさ~」 トビウオが剣をむしゃむしゃ食べる(
GM:フェイスのトビウオに呑まれて、力を失う
シャルロッテ:はっやーい!
GM:戦闘終了!
>>シャルロッテ:いやーうまいこと釣れましたね。
>>フェイス:一本釣りさ!
>>エイラ:ですね。 被害は受けましたが、小さい方ですし、そんな被害も気にしなくていいほどに
>>エイラ:小さい消耗で過ごしましたし、カリキュ判断、お見事です。 (=w=b
>>シャルロッテ:b
>>シプレ:b
>>フェイス:シャルさんは上等な餌です (.. ・ ・..b
フェイス:「フライングフィッシュがソードフィッシュになったさ~。」
フェイス:「それじゃあ、行こうか~」 トビウオの頭に剣角が生えたのをするーしつつ(
エイラ:「…待って。」
エイラ:「流石に少しだけ手当するわ。」 というわけでシャルへヒールー
エイラ -> 2D6 = [3,3] = 6 回復ー
エイラ -> 24+5D6+2D6+1D6 = 24+[4,4,3,6,3]+[2,3]+[1] = 50 元気になーれー
シャルロッテ:MPP1本飲みます
シャルロッテ -> 2D = [6,5] = 11
シャルロッテ:んーもう一本MPP飲みます
シャルロッテ -> 2D = [1,1] = 2
シャルロッテ:あらら
シャルロッテ:HPPも2本飲んでおきます
シャルロッテ -> 4D = [5,3,2,3] = 13
シプレ:HMP
シプレ -> 4D6 = [4,6,4,5] = 19
エイラ:エイラは…うーん。
エイラ:…うん、回復イベントあるかもしれませんが、燃費悪いので野菜を5個食べます
フェイス:「・・・」 (にこにこと治療の様子をみているさ~)
シャルロッテ:「ふぅ・・・っと、あの子たちは・・・?」
シャルロッテ:さっきの妖精たちはどうしましたか?
GM:妖精「ここだよー」 皆の後ろで手を振ります
GM:妖精「すごいねー! とっても強くなってる!」
フェイス:「良くやったさ~」 親指あげ
シャルロッテ:こちらも手を振りかえす。
GM:妖精「ちからになりたかったけど、かえりうちだった・・・・」(´・ω・`)
フェイス:「全然かまわないさ~。 君たちがいるお陰で自分は助かってるからさ~」 (魔術的思考)
エイラ:「…そうね。」
シャルロッテ:「ここから先はボク達に任せて、キミたちは街の皆を助けてあげてくれるかい?」
シャルロッテ:と妖精たちに言います。
GM:妖精「うん!」 こくりと頷きます
フェイス:「・・・。」 どことなく妖精たちを見回して
シャルロッテ:「いい返事だ。」そう言って頭をなでた後ボク達は上に向かいます。
フェイス:「お互い頑張るのさ~。」 そのまま進もうとします
GM:ではドロップロールどうぞ
エイラ:…最終話ですし、素振り行きましょうか(>PCALL
フェイス:ですね・・・w
シャルロッテ:剣1と2貰いまーす。
シャルロッテ -> 2D = [6,3] = 9 剣1
シャルロッテ -> 2D = [5,3] = 8 剣2
エイラ:では、首なしをもらいますー
エイラ -> 2D6 = [6,6] = 12 首なしー
エイラ -> 2D6 = [5,6] = 11 首なしー
エイラ:やりました(
フェイス:剣1匹もらいます
フェイス -> 2D = [4,2] = 6
エイラ:ほむ。 振らないようなので、最後の1人行きますね。
エイラ -> 2D6 = [5,2] = 7 てややー
エイラ:これが普通です(どやぁ
シャルロッテ:・・・決して悪くは無いんだけど・・・。
フェイス:良かったですね(.. ・ ・..
エイラ:むしろ良いほうです…w >シャル
シャルロッテ:下の人と比べてしまうw
フライスピア1:09:鉄*6:600G
フライスピア2:08:鉄*6:600G
フライスピア3:06:鉄*2:200G
フライスピア4:07:鉄*2:200G
デュラハン1:12:デュラハンの馬:800G
デュラハン1:11:デュラハンの馬:800G
エイラ:うん、持てれるので回収しますー
シャルロッテ:シャルも後重量13まで持てマース。
GM:では次のエリアへ




