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4-10:導きの弓

フェイス:「ほら、手厚く介護してあげるから、おいで~。」 にこにこ

シャルロッテ:まぁ相方?(もう一人の工作員)が真っ二つになる瞬間を見たわけですし。

エイラ:「………。」 (-- ※剣を収める

エイラ:「…一応、彼も捕らえましょう。」 エイラが倒した魔剣士もロープで拘束します(

GM:ギャング「へ、へぇありがとうごぜぇやす」 ぺこぺこ

シャルロッテ:「やれやれ、意外と手こずりかけたね。」

シャルロッテ:シュンッと召喚具を送還します。

シプレ:「ふー…」

エイラ:「…私達の割当場所はそういう所みたいだから仕方ないわ。」 >シャル

GM:アリアドネ「皆! こっちは大丈夫そうかい?」

GM:大きな荷物を抱えたアリアドネが、君達のほうへ駆け寄ってきます

エイラ:「…今、終わりました。」 >アリアドネ

フェイス:「ははは~」 ぐた~

シャルロッテ:「おや先生さん、こちらはつい先ほど終わったところだよ。」

シプレ:「平気」

エイラ:「…? その荷物は何ですか?」

GM:アリアドネ「これかい? その前に・・・・」

GM -> 3D = [2,1,3] = 6 HP回復

GM:アリアドネ「・・・・不良品だったみたいだね」;

エイラ:いえいえ、3Dだと普通です(真顔

GM:PC全員のHPを6点回復

シプレ:「ここじゃ日常茶飯事だよ、先生」

GM:さらにフェイスのフェイトを2点回復させます

フェイス:「てれれれ~」

シャルロッテ:「エイラ、回復を頼めるかい?」

エイラ:「…その前にフェイスがする方がいいかもしれない。」 全員、ダメージを受けていますのでー


GM:先に回復とドロップやっちゃいますか、どうぞー

エイラ:ドロップは素振りでOKです?

シプレ:よろしk

シャルロッテ:工作員1もらいまーす。>ドロップ

シャルロッテ -> 3D = [2,6,1] = 9

エイラ:では、魔剣士二体もらいますー

エイラ -> 3D6 = [2,2,1] = 5 魔剣士ー

エイラ -> 3D6 = [2,6,4] = 12 魔剣士ー

エイラ:(めそらし

GM:残りのドロップもどうぞ

シャルロッテ:リーダーと工作員2ですね。

エイラ:ですね~

エイラ:振らないようなので振りますねー

エイラ -> 3D6 = [3,5,4] = 12 リーダー

エイラ -> 3D6 = [1,5,2] = 8 工作ー


魔剣士1:05:何も無し

魔剣士2:12:高級ルビー:1000G

工作員1:09:金*2:600G

工作員2:08:金*2:600G

ギャングリーダー:12:ギャングリーダーの証:1800G


GM:そうだ、以前のミノタウロス二体のドロップってやりました?

シプレ:どうだったかな…

シャルロッテ:うーむ・・・

GM:やってなさそうだったら、裏で振ってもらっていいかな?

エイラ:では、フェイスどうぞ~

フェイス:いえーい!

フェイス:1匹目、解剖してたのでちょうどいい感じに(

フェイス -> 3D = [4,4,1] = 9

フェイス -> 3D = [4,4,6] = 14 ぐちゃぁ(


ミノタウロス1:09:動物の上皮*2:1200G

ミノタウロス2:14:雄牛の心臓:2000G


シャルロッテ:MPPを3本飲みます

シャルロッテ -> 6D6 = [1,6,6,2,3,6] = 24

フェイス:「あつまるのさ~。」

エイラ:集まりますー。

フェイス:では~、シームルグするです!

フェイス -> 4D = [4,2,3,6]<MAX:1個> = 15 コロコロ

フェイス -> 3D+13 = [6,1,5]+13 = 25 ころりんこ

エイラ:シャルは足りないかな…。 シャルへヒールー

エイラ -> 2D6 = [1,3] = 4

エイラ -> 18+5D6 = 18+[1,5,6,2,1] = 33

シャルロッテ:「ふぅ・・・。」やっと全快


GM:では、一通り回復がすんだ後で

GM:アリアドネ「もういいかな、鍛冶屋のおじさんからの届け物だ。 約束の品が出来上がったってね」

GM:アリアドネはフェイスを通して、「ノッカーズ・プレート」を渡します

フェイス:「おぉ~。」

フェイス:「あ、これエイラのだからとってって~」

エイラ:「……?」

フェイス:すぺっくはいかに!(



▼ノッカーズ・プレート

種別:防具 装備部位:胴部 レベル:6 重量:11

物理防御:11 魔法防御:3 回避修正:-2 移動修正:±0

クラス制限:ウォーリア、アコライト

ダメージロール直後に使用、シーン1回

MPを5点消費することで、武器攻撃のダメージを3d点軽減する。

ノッカーが大事に抱え込むことで、地属性の魔力を内包したミスリルプレート


フェイス:「よいしょ~。 うんと、まぁ君たちへのプレゼントだから~。」

シャルロッテ:移動力も阻害しないしシャルも満足。

フェイス:「使いたい人が使うといいのさ~。」 PON! と出す!(


フェイス:あれ・・・GM

フェイス:妖精防具ですので、武器攻撃じゃなくて、魔法のほうがいい気も・・・?( ※ただの提案です!

GM:地属性の魔力だから、武器攻撃ってことにしたんですよー

エイラ:あ、GM。 エイラ専用ではないですよね?

GM:専用ではないです

エイラ:なら、セレスチャルを買う場合はシャルに渡そうかな…。

エイラ:シャルの方が活かせそうですし。 (=w=

フェイス:d(.. ・ ・..

GM:でもそっか、これだとウェポンガードと被りますね

エイラ:いえ、かぶりませんよー。

エイラ:武器攻撃のダメージ、ですから

エイラ:武器攻撃の魔法ダメージならかぶらないので

GM:ふむ・・・・ありです

エイラ:地味に貫通ダメージも防げれる優れものです。(

エイラ:ともあれ…一先ず、装備もらっていいです? (・・;

フェイス:d(.. ・ ・.. 受け取らないとFaceが悲しむよ!(


GM:あ、もうひとつありますよ

エイラ:あ、シプレのかな?

GM:アリアドネ「それともう一つ。 ダイダロス老から貰った糸を使わせてもらった」

GM:アリアドネ「シプレ、どうだ?」 新しい大弓を渡します



▼導きの弓

種別:弓 レベル:6 重量:9 攻撃力:12

命中:+1 行動:-4 装備部位:両 射程:40m

命中判定の直後に使用、シナリオ3回

MPを10点消費することで、振り終わった判定にさらに+1dする

ダイダロスが託した"導きの糸"を弦にしてアリアドネが作った大弓



シプレ:「ん」 受け取る

シプレ:「けっこー重い」 行動値が下がる的な意味で

GM:アリアドネ「今のクロスボウよりは重いだろうな」

シプレ:「でも…うん」 弦を弾いたりして 「良い感じ」

シプレ:「ありがと先生。大事に使うよコレ」

GM:アリアドネ「あぁ、大事に使ってくれ」にっこり

エイラ:「…この鎧も大切に使わせていただきます。」

エイラ:「ただ、この装備は一体、どうやって用意したのですか…?」

フェイス:ふふふ

フェイス:フェイスは名乗ってないはず(

フェイス:アリアドネに聞いていますよね?>エイラ

エイラ:確か、聞いていなかったと思います。(

フェイス:あ、いえ。 今の話ですw

GM:アリアドネ「鎧は鍛冶屋が用意してくれた。 ○イダーマスクの男にお礼を言ってくれってさ」

エイラ:「…………。」 (== >フェイス

フェイス:フェイス@いない(


>>GM:フェイスどこいったw

>>フェイス:その辺の裏路地で

>>フェイス:13班チームと作戦会議でもしてますよ!(


エイラ:「…ありがとうございます。」 >アリアドネ

GM:アリアドネ「弓は私が作った。 弓の心得はあるからね」

エイラ:ともあれ、着替えます(

シプレ:「先生に弓を教わった身としては…うん。すっげー嬉しい」

エイラ:「…シプレ、良かったね。」

シプレ:「……」 ちらっとエイラみて 「へっ…」 ( ゜д゜) (鼻で笑う

エイラ:「……?」 首を傾げる

シプレ:エイラからの言葉だと素直に喜べないお年ごろ

エイラ:なお、エイラも気づいていないという(

シャルロッテ:「やれやれ・・・。」二人の様子を見て

GM:アリアドネ「さて、もうひとふん張りだ。 行こうか皆!」

シプレ:「りょーかい」 先生の横に並ぶ

フェイス:「了解さ~。」 斜め後ろあたりに!(

エイラ:「…。 …はい。」



--------------マスターシーン---------------

ギャングヘッド「クソ・・・・! 住民の一斉蜂起だと!? 下っ端連中は何をしている!」

地下層、ギャング達の本拠地で、ギャング達の元締めはイライラと部屋の中をうろつく

ギャングヘッド「"王"から賜わった闘牛シリーズも全て失った・・・・これでは八方塞がりだ!」

???『・・・・"闘牛"を全て失った? 花園の二頭と"ケシ"はどうなった?』

突如、元締めの後ろにぼんやりと幻影が浮かぶ

黒く塗りつぶされた影が、黄金の鎧を身に纏っている


>>シプレ:闘牛もういないのか

>>シャルロッテ:狩りまくちゃったZE☆

>>シプレ:牛狩りのシャルロッテ

>>エイラ:牛さんは犠牲となったのです…。(

>>フェイス:ぶわっ(


ギャングヘッド「お、王よ・・・・このような所に何故・・・・」

"光の王"『成程、下が騒がしいと思っていたが、随分と切羽詰った状況のようだ』

ヘッド「は、はい、すぐに鎮圧します・・・・できれば新たに"闘牛"シリーズ、いや、それ以上に強力な人造生命を頂ければ」

"光の王"『特別に強化調整を行った"闘牛"シリーズは用意できんな』

"光の王"『あるとすれば・・・・ふむ、屋外戦用に製造を行った品が一つある』

ヘッド「そ、そんなものを"城内"の鎮圧に・・・!?」

"光の王"『今はそういう状況なのだろう? ただし、これが最期だと思え』

最後通告を残し、"王"と呼ばれた影は消えていく

ヘッド「・・・・ふ、ふ、切羽詰った状況なのはキサマも同じだろうて」 わなわな

ヘッド「だが今の状況を打破しなければならんのも事実、見ておれ下層の住民共・・・・!」

ギャングヘッドは、自分の部屋の扉を開き、下層へとのぼっていく・・・・



"光の王"『"キング・ベヒーモス"を出せ。 下層が押しつぶされようと一向に構わん』

"光の王"『この国を治める。 そのためにはいかなる手段も用いよう』



>>エイラ:(○△○

>>シプレ:ベヒーモス…

>>フェイス:FFなら絶望してました(

>>フェイス:>キングベヒンモス

>>エイラ:GM、ベヒモスより弱いですよね(震え声

>>GM:ベヒモスよりは弱いよ!(

>>フェイス:きん・・・・ぐ?(

>>エイラ:良かった…。(

>>GM:牛の魔物つったら、もうコイツしかいないし

>>エイラ:どこかのオメガウェポンさんと同じなんですね…。(

>>GM:人造生命の名前だからセーフ(

>>フェイス:あれ・・・ベヒーモスはぶt(銃声

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