926 続あざとい人②
凄腕霊能者の手口 877 ~あざとい人~
から ある小説を読んだ時に フワッと下りてきた
続きのようなもの
もちろん 騙す人が私の周りにいたとしたら
私は離れるだろう
でも長けてる人は 相手(私)を不快に思わせる前に
向こうが離れ 距離を置いたままの付き合いとなるから
私本人も そのあざとさには気が付かない
私には「あざとさ」を出すことは無かったから
距離感を保ったまま 好印象
でも 他人との関係を見て違和感があった
一番近い同僚だっただけあって
今思えば 他人に対しては
気が付かない?と言ったら 気がついていた
ただ 利用してるな?ってことは 気がついていたが
利用されてる本人は 不快ではなかったようで
私もそこまで口を出す関係でもなかったので
何も言わなかった と言ったところ
要するに
そんな中で 自分の欲を叶えてくれる人を見つけ
相手の欲を見抜き執着させ 自分も執着する
それは 年下だろうが年上だろうが関係なく
甘えられるようで 甘えながら利用し操る
(ちなみに 今回母性本能が強い世話好きと口に出していたので
あ~意図して利用してたのは間違いではなかったんだ と確信した
過去に 男性に対しては あざとさを見せてはいたが
女性に対しては もしかいして?利用してなぁい?
と思いながらも確信もないから違和感で終っていた)
操られてることも気が付かないまま 執着されたまま操られる
操られる側が不快に思ってないうちは幸せそうな夫婦に見えるだろう
実際に旅行へ行ったり いつも二人で仲が良いからね
これが 操る側の強欲がコントロールできなくなった時が
東京で見る強欲の世界観となってしまうんだろうと想像する
もちろん こっちの世界では プライドとか世間体とかが少ない分
別れることも簡単で 強欲の世界観を見ることは無いだろう
だから 逆に 長けた利己人種?又は 強欲長けたレムリア人種?は
操る側も強欲をコントロールできると言うことなんだろう
イヤ 強欲をコントロールしなければ自分の強欲が叶わないから
一線(不快に思わせること)を越えることは無いのだろう
でも強欲の世界では さらに
プライドとか世間体や守る地位や名声や権威など
守るものがたくさんあると一線を越えてしまうこともあるのだろう
守るものが相手にあれば 操る側の強欲も
相手を不快に思わせると言う一線を簡単に越えて操ろうとする
それでも治まらないコントロールできない強欲は 最終的には
自分を哀れみかわいそうだと思い込み
被害者意識が強く 他人の同情を求め たちが悪いものとなる
騙された!とか他人のせいにし 自己同情から他人に同情を求める
そこも乗り越えなければいけないことになる
この組み合わせが絶妙なのが宇宙
そのカルマや壊すべきものがあるからこその組み合わせで学びなんだろう
だからこそ 結婚と離婚を繰り返すことになるんだろう
最近わかったこと
多くの人の話を聞き わかった宇宙の法則
カルマメイトとソウルメイトが同時期に現れると言うことが多い
選ぶほどの同時期もあるが テストされながら
ソウルメイトで学べないと判断されれば
うまい具合にカルマメイトと入れ替わる場合もある
もちろん カルマメイトから上手い具合に
ソウルメイトへと入れ替わる逆もある
カルマメイトの学びは強制的に学ばされるハードな学び
ソウルメイトからの学びは自分で気が付く優しい学び
カルマメイトからフラれた後に ツインフレームが現れ
カルマメイトと縁に未練を残さず 綺麗さっぱり切るための行動後に
ツインフレームを選んだ
宇宙的に絶妙な組み合わせで テストされながら
カルマメイトと並行で選ぶべきソウルメイトをあてがってくる
過去を見て つまらないと感じた人が
案外ソウルメイトであることが多い
逆に 若い頃に何となくワクワクし
惹かれた人はカルマメイトの場合も多い
ツインフレームの方が誠実で良いとわかっていながら
一瞬でも カルマメイトへ惹かれてた過去を見ても思う
ある芸人さんが華やかな人たちと付き合った後
今のパートナーの元に戻っていった おそらく関係は
ソウルメイト以上だろうと想像する
今では すっかり落ち着き
しっかりしたブレない確かな芯を持ち
歩んでるように見える
宇宙は「愛と調和」を目指し
「愛を溢れさせる」環境へ往き付く
自分が満たされてなければ 愛を溢れさせることはできない
ソウルメイトなのか?
ツインソウルなのか?
ツインフレームなのか?
ツインレイなのか?
相手が 現世で最終的にどこまで辿り着くのか?
は 人それぞれである
でも個々に合わせたカルマによって
カルマメイトも同時期に現れるのは間違いない
守られてる人ほど ソウルメイトが先に現れるか?
カルマメイトと同時に現れるだろう
でも欲を選択すれば カルマメイトで
ハードモードで学ぶことになるのだろう
そこで解消する学びがあると言うことなんだろう
遠回りのようにもみえるが 私自身も
実際に体験した結果 ビフォーアフターのように
考え方も変わっている
私にとって 十年以上前に 執着を解かれたのが大きい
その後は深い深い傷心を癒やしながら 時間を掛け
自己治癒させていった と言ったところ
その執着を解き放された時も 大病の時も全て
そこには 大きな意味があって
その全てが今に繋がっていると言うこと
生かされてる人は大きな使命か
魂の目的を持ってる人が多いのはそう言うこと
宇宙の法則 宇宙のシステムは完璧で
実に感慨深いものだ
見えないものに 探究心が疼く
そうすると
答えとなる体験をさせてもらえる
本当に驚きが隠せない
2024 0706 0329
2024 0706 0409
926 続あざとい人②
最後まで読んで頂きありがとうございました




