1278 検証 470 ~呟きとあざとさ~
ピンとこない部分が多い中
ピンときたとこだけに反応してみる
否定を否定すること?
誰かを否定してることを否定する?というより
誰かを否定すると言うことは
そこに 例えば 筆者の本質があって 他者から見たら
必ずしでもない と言うこと
だから 私は 否定する人を見て
そこから 人間性を見ることができるので
自分を磨くには その否定の感情こそが大切
と思ってるだけで 否定することを否定してるわけではない
わかるかな~~~???
伝わるかな?
怒ってる姿も同じ
自分には怒れないことで怒ってる人を見ると
その人に人間性を見ることができる
何で怒ってるんだろう?から
何でそこまで怒れるんだろう?とか
もちろん
否定も怒りも私にも普通にある ただ
ある人に指摘されるまで気が付かなかったことが
人より少ないと言うこと
それから 観察するようになった ってこと
だから 否定を否定してるわけでも
怒りを否定してるわけでもなく
そこに気が付いたら 自分を知ることができるから
何で否定するんだろう?とか
何で怒れるんだろう?と考察した結果
自然とブロックが外れていった感じ
プライドとか 自己顕示欲とか
同じような場面で否定や怒りが込みあがってこなければ
私的には ガッツポーズである
我慢してるわけでもない それが自然であると言うこと
殺人が許されず認められない社会
であるのはもちろん 宇宙的にも
どんな理由であれ 相手を削る行為はアウト
でも 理由を聞けば 納得できてしまう場合もある
要するに 当事者でないとわからない事情もあることも多く
自分が当事者になったことを想定すれば
必ずしも 否定できないと言うこと
でも やっぱり 宇宙的にはアウトであると言うこと
だから
動物を殺すことや殺人を認める社会はない
もちろん 食べるためなら
感謝の気持ちを持って食べることが必須であるのは
言うまでもない
残したり 嫌々食べるのことが一番ダメで
だったら 食べない
それが 宇宙的に必須条件だろう
あと
哀しい時に 思ったほど哀しみがなかった時とか?
ありがたい時に 心から表現できなかったときとか?
自分のイメージ通りの言葉が出てこなかったとき
内側を 見直してみると もっと根本的なところの
感謝の気持ちが少なかったり 反省することは
まだまだ出てくるから 日々学びでもあるのは止まない
2025 0204 0901
へ~
結婚したときから
怪しい匂いのしてた夫婦
いつの間にか 都内にいて
事件のような様相
素直な でも 完璧な強欲あざとさ
があったのは否めない中
だからこそ ハメられた?可能性も
無きにしも非ずの匂いがする
そんな人ほど ハメられた時には
制御不能な行為にぶつかる可能性もあるから要観察
へ~そこが繋がってたんだ
だとすれば 話が変わるな~
あざとさに やられた匂いもするな~
あざとい人は 相手にプレッシャーをかけながら
自分の思う通りに誘うからね
こっちの世界とは真逆だから 噛み合わない
怒りに触れて 別居状態になるか
あざとい人に合わせながら 潰れていく
私の身近な人は 前者で
以前の姿から一変した
あれだけ穏やかな良い人の
悪しき部分が引き出され変わってしまった
2025 0204 1844
海外進出 という体裁の良い理由を前面に出して
結局 進出してない
ここにあざとさのテクニックが隠されてる と言ったところだろう
良い訳じみた 文言で 辻褄を合わせようと必死なところを見れば
あざとテクニックが 際立ってくるだけだよ
実際に 私も 最初は何とも思ってなかったからね
何度も繰り返し見てるうちに
あ~ ここは伝えておきたい重要な部分なんだろうな~
ってところから 始まってるからね
そこから 伝えておきたい意図を探れば
ピンときた
結局 自然ではない 意図的にしたことがあり
疚しい部分は アピールしたくなるから繰り返す
あざとい人が強欲になると 疚しい部分が増えるのだろう
強欲になればなるほど あざとい人同士で共有し
協力体制で尽力するんだろう
コントロールできる人ほど 他者を利用しながら
あざとさがバレないように コントロールする
だからこそ 私も今まで気が付かなかったんだろう
多くの人は自己完結しながら コントロールをしてるのだろう
あざとさ視点で世の中を見れば
今まで見えてなかったことが見えてくるからね
もちろん 滲み出てる人なんて 問題外で
滲み出てる人だけではない ということを知ったからね
2025 0208 0903
寄付
理想な寄付の仕方
そんな市民を見習うべく
利権世界の行政が変わってほしい
本当に 財政不足なのか?
根本的なところの見直しは必須だろう
2025 0204 1912
いつか あの訴訟大国のように
利己人種対策が必要な日が
やってくるんだろう
1278 検証 470 ~呟きとあざとさ~
最後まで読んで頂きありがとうございました




