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凄腕霊能者の手口  作者: 真凜
1275/1280

1275  検証 467 ~記事~

ブログではない記事なのに

誰かを貶すような 批判するような言葉が並ぶ


ファンであったことが恥ずかしくて言えないとか

オマージュであるとか 記者でありながら

ファンと言いながら

よくあそこまでの言葉が書けるな~

と思うほどに 滲み出るものを感じる


それが こっちの世界が離れる理由でもある


私は 学生の頃から不特定多数の音楽を聴いてきた

自然と音楽好きは集まってきて ライブに誘われる

ライブ感はまた 単純に音楽を聴いてるだけとは違い 

行ってみなければわからないことも多い 当然

強引に誘おうとすれば イヤな人はそれなりに言うけど

決して 批判するような言葉で盛り上がることは無い

それが こっちの世界なんだろう


自分の好きなことや 興味のあることで盛り上がる世界


確かにいた 他人の悪しきとこや どちらかと言えば

悪く言うことで盛り上がる世界もある


宇宙は欲を刺激する

こっちの世界にも欲はある

宇宙が応援すべき 大きな使命と

魂の目的を持った人は 全力で刺激してくれる


本人の努力はもちろん 関わる全ての強欲を刺激し

魂の目的に沿うように宇宙は誘う

そして 宇宙は 一人でも多くの人の欲を刺激し

注目するように誘う

その全ては 偶然ではない と言うこと


例えば

自分の好きなことや好きなものを

貶し批判する人がいたとする

そんな人には 先ず その話を振らない

振らなければ 悪く言う人はほぼいない

要するに

全てを支配したいと言う思考にならないから

他の 話が合う話題だけで 日々一緒にいる


だから 私が スピリチュアル無信派で

話を振られれば 滲み出るものがあったのだろう

今仲の良い友人が スピに精通してたなんて

気が付くこともなかったまま 友人だった

スピで盛り上がる人で仲良くなり

常にべったりと言うわけでもなく

気の合う部分で盛り上がる

でも 一緒のクラスの場合は

多少我慢しながらも 相手に合わせて仲良くする

クラス替えになれば また別の人と仲良くする

もちろん 気が合う人は 別のクラスになっても

交流はあるが 一緒のクラスになったことない人の方が

友達として残ってるのはそのせいだろう


例えば

ケーキを見ればケーキの好きな友人が浮かぶ

音楽に触れれば 音楽好きの友人が浮かぶ

遠征チケットが余っていれば

その地に住む友人が浮かぶ

そこで 自然に誘うこととなり 時間が経っていても

交流することはよくある


だから あそこまで アンチ的な言葉を並べるほど

嫌な友人もいなければ 嫌な記憶もないのは

こっちの世界ならではなんだろう







2025 0201 0844



相変わらず

私の周りに集まってくる名前 3つ

私の視界に入る名前 4つ

〇さ 〇ろ 〇か 対極な 〇な

あっ あの人もだ と

見えない何かを感じる

私が注目すべき

宇宙のサインなのかもしれない

と思えてしまう




2025 0201 0918

1275  検証 467 ~記事~

最後まで読んで頂きありがとうございました

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