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閑話 教えて!黒川先生

すみません。内容が全く思い浮かびませんでしたので閑話です。・・・いまなんとなくおもったんですけど、閑話って、、、いや、何でもないです。

 『やっほ~みんなの先生、黒川だよ~っと、面倒な事はこれで終わり。さてと、仕事開始』


『今日は3つのことを教えるよ!国の配置について、神たちのそれぞれの仕事、あとは、知っている者の紹介』


『んじゃ一つ目!国の配置について!これはね。南に行くほど大国が多くて、北に行くほど小国が多くなる。理由としてはただ単純に資源が潤ってるから。他にもいろいろと理由はあるが、それは覚えなくてもいい』


『ほい、二つ目。神たちの仕事。これ知ってるよね?まぁいいや。俺の仕事が世界の情報統制。─世界の意思により妨害されました─とかよく見るでしょ?それ俺が原因。他の神様はのんびりしてるねぇ。仕事という仕事がない。あ、シャジャリさんは死者の審判下してる。創造神様は、まぁどんどん世界を構築していってるね。でも、すごくはない。ただその力が手元にあっただけで、たいそうな神じゃない。って、言ってた気がする。しらんけど。』


『そんでもってラスト!これはもう簡単に言うぞ、神全員、俺の嫁、俺の友人、俺の嫁の友人たち。以上』


『・・・え?なんのことかって?そりゃぁ、まぁ、後で分かるだろうさ。いつかはわからないけどな。数か月後か数年後か。俺にはわからん』



 『んじゃ、やることやったし、俺は帰る、じゃぁな~』

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