弱肉強食の昔からある世界
良く考えてみよう。
弱肉強食は昔からある世界だ。
弱いモノをイジメ弱らせ食べる
学校でも良くあるだろ?
イジメられたモノが引きこもりニートになる。
弱点のあるモノは、そこを攻められ弱くなりイジメられ喰われる。
職場でも良くあるだろ?
そして、弱いモノがイジメられ喰われる。
心身を傷つき、実家に戻り引きこもりニートになる。
良くある話だろ?
今の日本は、引きこもりニートは多い。
なら、この問題はしょうがないのか?
一つは、喰われないように弱者にならないように気をつける。
しかし、強いモノでも弱くなれば裏切られ、喰われるんだぜ?
あぁ、こういう当たり前の常識を君は聞きたいか?
まぁ、自分の子供には自分がされて嫌なことはしないとかあるかもしれない。
しかし、社会の弱肉強食の法則は甘くない。
後、やり過ぎると復讐される理論もある。
追記
コロコロ言うことが変わる人間もいる。
コロコロ味方になったり敵になったりする人間もいる。
どちらも信用できない。
ただ自分が得することを考える人間。
しかし、信用できない人間といると被害がでる。
信用させといて、裏切る王道を使う人間もいる。
そこから、武士道や忠誠心など発展したのだろう。
(今の普通の人は、そこら辺の教育はない。)
信用できない人間には、重要な仕事は与えられない。




