表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
『半径1メートルの日常』  作者: 八神 真哉
67/100

『ピアノの森』

挿絵(By みてみん)


本屋大賞受賞 『蜜蜂と遠雷』

ピアノコンクールが舞台。


『初恋のようなもの』に登場する小説のために制作。

原寸大のピアノを置く予算も場所も制作時間(2時間予定)もなく横幅は5分の3ぐらい。

鍵盤は実寸サイズ。

材料は100均の白黒パネル。

当時のものは、この横から鍵盤が螺旋状にあがっていく構成でした。

バックはフェルトで作った森。

鍵盤には、お客様の指や爪の跡が多数残っています。




挿絵(By みてみん)


昼休憩の交代まで15分。

ボードや色画用紙などは手持ちを使い、柄は、段ボール。

台のパネルにカッターで切り込み。

ぴったりはまり、包丁が立って、にんまり。


評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ