間章 ~第一章終了時点 ステータス~
ステータス確認回です!
気にならないという方は飛ばしてくださって構いません!
・ユウ
[プレイヤーネーム]︰ユウ
[1stクラス]︰調教師 Lv.30/30
[2ndクラス]︰無し
[ステータス]
STR︰5《+0》
VIT︰5《+0》
DEX︰5《+0》
AGI︰5《+0》
INT︰5《+0》
TEC︰5《+0》
未振り分けポイント:70
[スキル]
・指揮 Lv.2
・調理 Lv.4
・治癒魔法 Lv.10[MAX]
・不器用 Lv.1[MAX]
・言語理解 Lv.6
・ラン
[ネーム]︰ラン
[タイプ]:幼竜 Lv.30
[ステータス]
STR︰100《+0》
VIT︰50《+0》
DEX︰50《+0》
AGI︰50《+0》
INT︰100《+0》
TEC︰50《+0》
[スキル]
・竜魔法[全属性] Lv.10
・龍魔法[全属性] Lv.3
・竜変化 Lv.1 [MAX]
・龍変化 Lv.2
・ライム
[ネーム]︰ライム
[タイプ]:スライム Lv.28
[ステータス]
STR︰5《+0》
VIT︰224《+0》
DEX︰5《+0》
AGI︰5《+0》
INT︰5《+0》
TEC︰5《+0》
[スキル]
・吸収 Lv.1 [MAX]
・倍返し Lv.1 [MAX]
・乱反射 Lv.1 [MAX]
・収束 Lv.1 [MAX]
・擬人化 Lv.1 [MAX]
・ディー
[ネーム]︰ディー
[タイプ]:神聖騎士 Lv.30
[ステータス]
STR︰140《+100》
VIT︰140《+200》
DEX︰140《+0》
AGI︰140《+0》
INT︰140《+100》
TEC︰140《+0》
[スキル]
・剣術 Lv.10 [MAX]
・槍術 Lv.10 [MAX]
・光魔法 Lv.7
・神聖剣 Lv.2
・同調 Lv.2
・ユズ
[プレイヤーネーム]︰ユズ
[1stクラス]:僧侶 Lv.30/30
[2ndクラス]︰無し
[ステータス]
STR︰10《+10》
VIT︰10《+80》
DEX︰10《+20》
AGI︰10《+10》
INT︰80《+100》
TEC︰10《+0》
[スキル]
・回復魔法 Lv.4
・光魔法 Lv.3
・探知魔法 Lv.1 [MAX]
・ギン
[プレイヤーネーム]︰ギン
[1stクラス]︰狂戦士 Lv.30/30
[2ndクラス]︰無し
[ステータス]
STR︰120《+0》
VIT︰50《+70》
DEX︰10《+10》
AGI︰30《+20》
INT︰0《+0》
TEC︰10《+0》
[スキル]
・狂化 Lv.8
・筋力倍加 Lv.1 [MAX]
・拳術 Lv.1
・筋力超化 (素手) Lv.2
作者「さて、解説コーナーといきましょうか!」
ユウ「……普通に解説つけるだけの方がいいような……」
作者「黙らっしゃい!作者のモチベーション的な問題なんだよ!」
ギン「……ぶっちゃけたな。」
作者「んじゃ、始めますよ!まずは最初の解説!
『《+0》』について!」
ユズ「これは単純に、防具によるステータス補正です。ユウのディー装備時も、本来なら数字が入ります。」
ディー「ちなみに、我の場合まとわりついているだけなので、我のステータスがそのまま加算されるわけである!」
ギン「……ちょっとまて。お前ら、二人分のステータスを合わせて戦ってるつーことか?」
ユウ「そうなるかな?まあ、僕はステータス、まだ振ってないから初期値のままだし、ほぼディーさんだけのステータスだね。」
作者「んじゃ、次いくよ〜!『[MAX]』について!」
ユズ「単純にレベルマックスってことですね。レベル1が最大レベルのものは、『Lv.1 [MAX]』というわけです。」
ユウ「スキルレベルってどうやってあげるの?」
ギン「使えば使うほど修練度みたいなのがたまって、そのうち上がるっつーわけだな。あとは条件で開放とか。」
作者「んじゃ次!『竜と龍』の違いについて!」
ユズ「この物語の中では、最初に龍という生命体が誕生した時から姿を全く変えず存在し続けているというのが龍。少しずつ環境に応じて変化を遂げていったのが竜です。」
ギン「竜の方が強いってことか?」
ユウ「そういうわけじゃないよ。龍が姿を変えないのは、『変える必要が無いほど強い』っていう理由だからね。」
作者「最後!ギンの『筋力超化 (素手)』について!」
ユズ「筋力倍加は文字通り、一定時間STR値を二倍にするというものですが、筋力超化は条件を満たすことでSTR値をスキルレベルに応じてどんどん引き上げるという能力です。兄さんの場合は、素手で戦う場合のみ筋力超化が自動的に発動するわけです。」
ユウ「……だから素手で戦ってたの?」
ギン「まあな。剣でも戦えたんだが、脆いわ弱いわで使いづらいことこの上なかったから、途中から素手に変えたんだよ。」
作者「さてさて、今回はここまで〜!バイバイ!」
ユウ「……作者もお疲れ。」
作者「……うん。」




