けつろん 起きた瞬間に小説を設定なしで書けない2026/09/20 07:40
掲載日:2026/09/20
とある夢の国の世界。
シャボン玉が浮かび上がり、いろんなそらが
それで満ち溢れている。
そのシャボン玉は足場でもあり、食べることができる。
そこに住んでいる生物たちは、浮かんでくるシャボン玉が
無限だと思っていた。
シャボン玉をただ怠惰に暗い、繁殖していった。
生き残ったのあ鳥たちだけだった。
鳥たちは、空を飛んで暮らし、
ごく小さなシャボン玉に残った虫たちを食らい
悠々と生きていく。
そして卵を置いて繁殖し、安泰だと思っていた。
そう、したのしゃぼんえきがそろそろ切れるとも知らずに。
ディストピア、フレームワークス
起きた瞬間思い付きで、設定ゼロ
そして何もわからない状態で推敲ゼロで書きました。
限界実験。今も目が痛くて前が見えないよ。




