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超幻影リアディウム!  作者: にわとり・イエーガー
アトランティス編。
89/89

あとがき。

完結!!!


トラブルがあり、えらい遅れてしまいましたが。

何とかかんとか、終わりました。


読んで頂いて、本当にありがとうございます。



さて。この物語、実はまだ続きます。


ただ、数年後に、ですが。


2年生編を、一応構想してみたのですが、その想像文字数が、100万字を超えてしまったので、また今度、と言う事です。

ここまでで38万字なので、今までの倍以上・・・。


連続で書き続けるのは、ちょっと。


新しいの、書きたいですしね。


そんなわけで、次の新作は、3本を想像しています。

まだ何も書き上げてませんけど。


小説家になろう、をお休みしていた間、書き溜めたネタノートに、4,5本文の連載ネタが生まれました。その内、なろうに連載可能なものが、3本。もう1本は、多分ピクシブに上げると思います。二次創作なので。


3本は、恐らく、平行連載です。1本ごとの連載間隔は、1ヶ月ぐらいになると思います。


まだ、何もかも、未確定ですが。


以上が、これからのお話です。



では、リアディウムを振り返ってみましょう。


元ネタは、「超戦士ガンダム野郎」・・・って、分かりますかね?今だと、ガンダムビルドファイターズが有名でしょうか?その原型みたいな作品です。


蹴速が行く、で問題点だった事の1つが、戦えば死ぬと言う事です。

戦闘が起きれば、勝利者が全てを得、敗者は、命を含んだ、何もかもを失う。それが、戦い。


ですが、実際問題、戦って死んじゃったら、同じ相手と2度は戦えない。


バトル大好きですが、登場人物がドンドン居なくなったら、バトルが出来ない。でも、戦えば、居なくなる・・・。


そんなわけで考えだしたのが、スポーツとしての戦闘。

遊戯として、安全な戦い。


そして、遊戯なのだから、現実より遥かに自由で、楽しくて、良いんじゃないか?


そして、ピクシブに掲載した、オリジナル戦闘の短編をベースに、書き上げたのがリアディウムです。

この短編の時点で、元ネタはガンダム野郎なのです。

おれが、子供の頃、大好きだった作品。


リアディウムは、まだまだ、その面白さを描ききれていない気がします。

無論、おれの筆力不足によって。


ですから、もっと熟成させてから、また始めたいと思います。


数年待て、とは言いません。


ですから、おれが書いた時、あなたがまだ小説家になろうを見ていたなら。その時、読んで下さい。たまたま、偶然。それで、十分。




ここまで読んで下さって、本当にありがとうございます。


では、また。


新作で、お会いしましょう。

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