「お金」どころじゃなくなって、コロナで急遽訂正、追加で投稿しました。
はじめに
「今を生きる」と題して、Q&Aで、皆さんに楽しく、そして分かりやすくお話を始めてみたところ、AI-しんぞう君のウイルス感染が14日(火)に星野さんの善意検査により判明し、ここに来て巻き返しをねらっていた、あのAI-ゆりちゃんにも振り回され、本題の「お金」の話がなかなか出来ません。
「でも、私も今を現実として生きておりますので、今日、明日に、もし見過ごせないことが起きましたら、頑張って、何にも優先して楽しく分かりやすくお伝えすることを、勝手に使命としております。」などと、
昨日せっかく、このように書きましたところ、見過ごせない、聞き捨てならないラジオ報道が、予想をしていた番組から出てしまいまったものですから。これは番宣でも何でもありませんが、もし出すならこのタイミングで、この番組からと、嫌な予感が的中してしまったー!!です。
その名はTbS、荻うえチク「セッション21」、やられました。神戸Usの感染症専門医から、ストレートに私の考えと一致する内容が示されたので、私の作品も当日、今修正して、これで間に合えば荒々で投稿させていただきたく、加筆いたしておりますれば。
もともと、必ずチェックするラジオ番組ですか、ヘビーリスナーまでは行かない。荻チクッ!さん。
この内容を出すタイミングは、野球で言えば必殺技の牽制球と同じで、その技で言えばボークぎりぎりです。真逆の正当さを盾にバイアス心理を治す。例えば「マスクより、人と人の距離を保つが重要。ロックダウンは状況と目的を明確にして柔軟に適用する。」等々、なかなかです。この荻チクッ!注射は、明日からの対策の方向性をパラダイムシフト(根本転換)する可能性がある切り口でした。
素人さんはともかく、にわかで対策の正当化してきた与党政府のみなさんは、明日から在宅になってしまうかもしれませんね!?
一家族二枚の布マスクより優先してやるべきは、医療崩壊させないよう、医療資材の感染防止衣、医療用マスク(n95タイプ)、消毒剤などを早く調達出来るようにすべきで、この当たり前のことが、政治にかき回されているが、それを批評する人の存在を情報統制されていたとすると、かなりヤバくないですか。
やっぱり人工知能のAI-XYZタイプは、各議会に導入されましたが、ウイルス感染とパフォーマンスアプリが仇になりました。ですので、反省と改善を図らないとだめですね。
こんなこと言っておいて、かなり軌道修正が難しいですが、無理やりにでも本来テーマの「お金」の話に行きたいのです。
先ほどの荻チェッで、医療的な流れはなんとか改善するにせよ、このコロナ対策で、財政の将来見通しの修正について、誰も口にしないというのが、もともと予測しておりました私の我慢のレベルを超えそうであります。
お忘れの方もおられるということで、昨年の台風と豪雨被害の大きさ。それを補償する事務、保険金制度の破綻対策、これにコロナの医療費と医療保健の強化が重なってますが、誰も全体の話や先を見て対策を講じることを言わないと見えますが、どうでしようか!
この流れは、最も分かりにくい、分かりにくいから逆に、分かる人だけ得をする「仮想通貨」と、この仮想通貨の信頼性や価値を左右する「ブロックチェーン」についてお話しさせていただきます。AIや電脳的な視点を織り交ぜて、更に分からないのが当たり前ということで、あまり考えすぎずにお読み下さい。という昨日の出来高を超える重大問題にしてしまったのでした。
しんぞう君とゆりちゃんには、暫くそっとしておいてほしいものです。
大変恐縮ではありますが、今回の締めくくりに次の問題に回答してみたいと思います。
第一問 仮想通貨の仮想は何ですか
仮装と仮想は似たり寄ったり。「お金」というものが紙や、金属で出来ているのか、データで出来ているのかの違いに拘る人は、あんまりこの違いが分からないので、分かった振りを装う。これが仮装。
一方で、データで出来た仮のお金を、現金に交換できると想って、特に意識せず端末でコイン表記される画面を見て、普通に物を買ったり、取り引きや、財テクすること。これが仮想(仮にそう想う)。
これでとても心配なことは、本当にデータを現金に交換してくれるかの保証は、仮想通貨の運営者が、一定以上のお金を持って、それを届出ればいいということ。間違ってましたっけ?誰か教えて下さい。