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# まだ平凡な世界#  作者: 夜華#ゆっくり
1/2

#1#

初の描写です!

誤字やオリジナル設定が、多々有ります。

それでもいい人は、

ゆっくり見たいってくださいねぇ。

場所#境界の狭間。

???「………………霊亜海?」

霊亜海(れいう)「…何?」

???「まだ…行かないの?」

霊亜海「…………もう行くよ。」

???「……そう。いってらっしゃい♪」

霊亜海「……………」

場所#そこらの住宅街。

啞歌(あう)「ふああぁぁぁぁ。」

愛華(あいか)「何よ?あくびなんかして」

啞歌「眠ぃんだよ。」

愛華「もう夕方だよ?」

啞歌「今日寝れてねぇんだよ!」

愛華「あっそぅ。」

#数分後

愛華「また明日学校でねぇ。」

啞歌「あぁ。」

#啞歌視点

啞歌「ただいまー。疲れたぁ。」

鱗芽(りんか)「おかえりなさい♪」(啞歌の姉)

鱗芽「学校どうだった?」

啞歌「…いつも通りだよ」

鱗芽「そう♪」

啞歌「…(そういえば課題があったなぁ。)」

啞歌「あ、夜ご飯になったら言ってね」

鱗芽「はぁい♪」

啞歌の部屋に啞歌が入って行った。

鱗芽「…………」


はい。どうでしたか?

内容の展開がわからない人が

多いのではないでしょうかw

(描写が下手だからね仕方ないね)

適当に投稿するつもりなので、

暇な時間を溝に捨てたい人は、

また、見てくれると嬉しいです(≧∇≦)


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