街の中での戦闘、そして
先に中の説明をば
GX-001
見た目はライフルを近未来ぽくしたもの威力は普通に戦車3つ撃ち抜けるぐらいには高い
剣<名称不明>(いい名前思いつかないから命名してほしい)
過剰?悪いがモンスターの皮膚基本的に戦車より硬いねん
そして銃声のもとにはある人物が銃を構えていた
「ちっ、一発じゃ死なないのかよめんどくさいな」
玲がそういった瞬間いっせいにモンスターが動き出す
「グルガァァァァ」
襲いかかってきたモンスターに蹴りを一発お見舞いする
「機動力は無いくせに無駄に硬い!」
そう言ってゼロ距離で弾丸を打ち続け一体を絶命させる
だが残り3匹が同時に襲ってくる
「同時か!」
手元に一本の剣を出現させるそしてそれを使い強引に体を切り開いて銃で弱点を撃ち抜く
「悪いが別の場所に行っているやつもいるさっさと片付けさせてもらう」
そう言って襲いかかってくるモンスターを切って弱点を撃ち抜いていく
「た...助けてくれ!!!まだ、まだ死にたくない!!!」
「邪魔だ!とっとと立ってどけ!」
次々とモンスターを討伐していき十数体倒した頃で悲鳴が上がる
「超越者がやられたぞ!」
「嫌よ!まだ死にたくない!」
その先に目線をやると一回りでかいモンスターが人の腕を食べながらこちらに近づいてきている
「こいつ超越者を狙ってるな...まあ周りを守る手間が省けるから楽でいい」
その直後モンスターが距離を一気に詰めるだがしかし
「動きがわかっているなら対処は容易い。死ね」
次の瞬間には頭から一刀両断され絶命する
「まあ、これで今回の発生したモンスターは最後か...後処理の連絡めんどくさいから丸投げしようかな...」
といった瞬間
「ふざけるな!なんでお前は無傷で優しかったタケシは死んだんだ!」
と呪いの言葉をぶつけられる
「そうだそうだ!なんでお前みたいな化物が怪我をせずに俺の彼女が怪我をしているんだ!」
「あんただけが狙われていたらみんな怪我しなかったのに!」
(どれだけこいつらは自分勝手なんだ?まあ行言ったところで無駄か...)
「ご生憎様俺はまだ死になくないしすぐに逃げる判断もできない人間様が悪いのでは?」
「ふざけるな!」
「馬鹿にするな!」
そういった声が聞こえるだが、
「貴様たちはなぜ命を救ってもらった側なのに恨み言が言えるんだ?俺のことを化物と言っているがお前達も十分化物だろ?」
「違う俺は人間だ!」
「お前たちと一緒にするな!」
「...感謝も伝えられないようなやつが人間だとは思いたくはないし差別ばかりする奴らを人間としてみるほうが難しいだろ」
そうすると周りはだまった
「まあそんな他責ができるのは人間らしいな!」
そう言って玲は去った
能力「創造」構造をすべて把握してなおかつその生成に使う素材の分子結合だったりをすべて覚えてようやく使える能力
[消去済み]・・・・・能力
そうです主人公は頭くっそいいし物覚えがいいですそれがチートだと思っていただければ
消去済みは後々わかるんで気長に待ってくださいまし




