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2つの学園からの手紙パート1

すいません、学業が忙しいので、投稿出来ませんでした。まだ続きます


日本列島が消滅する、世界大戦から25年後。

2043年3月8日〜ヨーロッパ〜

それは、突然だった。

『ブーン、ブーン』とスマホが鳴った、何だと、想いつつ、メールを見ると姉さんからだった、『後で用事があるから、メールが届いたら連絡してね、千尋』と来ていた、なのでTELを掛けた、「もしもし、千咲だけど千尋姉さん」『お、来たか!悪いねこんな時間に』「うんうん、大丈夫だけどで、用事って何?」『えと、ウチの学校に来ない?』 「・・・・・え?」そう言われて30秒程

『・・・・おーい!』と声をかけられて気がついた理解が、追いつかない、姉さんは昔からよく有り得ない事を言っていたけど、今回はそれらよりも分からない

次は未定です


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