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約束の地 守屋町  作者: メサイヤ
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栄光に至る道

簡単な紹介


京都市守屋町


人口14万4千人


大昔の豪族

秦氏がひそかに、作った町

古代ユダヤ人の血を引く民だけが住んでいる。

しかし、住民たちはそのことをしらない。


守屋町の紹介


【不思議な電信柱(人間の魂を入れ替える)】


何処にでもある電信柱だが、それがどの電信柱かまではわからない。


● 絶望してる人が、触ると魂が吸い取られる。

● 電信柱には魂が一個しか入らない。

● 次の人が触ると、中にあった魂が触った人に入る。そして触った人の魂は電信柱に移る。


【アーク(守屋神社に収められる箱で開けたら必ず死ぬと言われている)】


● 神社の祭司だけが触れられる

● アークは神輿のように担ぐことが出来る

● アークを担いで、その場所を一周すると一周した場所は壊滅する

● まだ誰もその中身を見たものがいない


 【守屋の山(地元の人は誰も近寄らない)】


● そこに上ると、神と戦うことになるのだが、それに勝った人物は、ただ一人だけだったと言われている。


● 負けたら、死ぬ

● 勝てれば、栄光を授けられる


 【石の井戸(水道はここから引かれている)】


● 新鮮な水が常に湧き出ている井戸で、地元ではシュケムと言われている。

● 守屋町の名産(全国のスーパーで発売している おいしい水)


【ラビ(子供達はウサギと呼んでいるラビットから)】


● 教師(聖書を教えている)

● 守屋町の学校には必ず存在している


【大祭司(いつも荒布をまとっており 時折叫んで それを引き裂く)】


● 町の権力者

● その正体は誰もしらない(ホームレスにしか見えないため)


 【守屋の荒野(時空がおかしいことになっている)】


● ほんとにここは日本なのかと思うほどに広大な荒野

● 遊牧民が暮らしている

● 恐るべき悪魔がいて、たいていの人は精神に異常をきたす。(悪魔は、とても良い人以外は相手しない)


【パン工場】


● どこから原料が来てるのかわからない(見学できない)

● パン工場なのに何故か、魚の料理も配っている(無料)

● 守屋町に住んでる人には無料で配られている


【不思議な図書館】


● たくさんの守るべき掟が書かれてある本しか置いてない。

● 地元の人はほとんどこの掟を守ってないので、もはや形骸化

● 図書館の奥にある石板に触れると、何処か違う世界に行ってしまう。


【守屋神社】


● 謎の神社

● 一説によると神の国に通じてるとのうわさもある

● 守屋の山のふもとにある














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