表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
2/2

第一章~第十章までの登場、モデル兵器 その2

前話は、時間の問題で途中までしか書けなかった為、続きを書いていこうと思います。

XM2010スナイパーライフル



絶破さんの使用する九式狙撃銃のモデル銃。現在は、アメリカで軍配備が着々と進められています。アクション方式はボルトアクションで、手動で装填させなければいけません。そこが狙撃銃の醍醐味じゃないかなぁと思います。




二十六年式拳銃


覇月ちゃんの三十二年式拳銃のモデル銃。明治26年に日本陸軍が正式採用した回転式拳銃(国産)です。9mmx22R弾薬を使用。



電子妨害装置


艦に取り付けられている装置。パッシブモードと呼ばれるモードで敵ミサイルを感知して、アクティブモードと呼ばれるモードに切り替え、感知した敵ミサイルをジャミング(妨害)し、撹乱する装置です。これで、数発の敵ミサイルから逃れられる事が出来ます。



3M-80ERBモスキート対艦ミサイル


小説内では、中国艦のソブレメンヌイ級が装備していた艦対艦ミサイル。使用したのは中国だったが、ロシアからの輸入品です。最大速度はマッハ3.1。



鷹撃62対艦(YJ-62艦対艦ミサイル)


アメリカに「空母殺し」と言われ、騒がれている中国の対艦ミサイル(巡航)。射程は280kmと長い?。

その射程でイージス艦を通り越し、後方支援艦隊が攻撃されると痛いかもしれません。




取り敢えずこんな所でしょうか?


それでは、本編の方である程度進みましたら此方も挙げて行こうと思います。

評価をするにはログインしてください。
この作品をシェア
Twitter LINEで送る
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ