表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
10/20

症状が・・・


 おきないのか・・・・


 心地良いしさ・・・・


 撫でられる感触・・・・

思われるという蕩ける様な幸福・・・・・


 さるまでおきぬか・・・・・

問題が?・・・・


 おこるな・・・・

誰がー・・・・


 なでているおなごが・・・・・

メイがか確かに・・・・


 「何で居なくなった」

「途端にハヤトさん起きるんですかー!」

「わざとなら立ち去る直前とかー!」


 でもなー・・・・・

おこるのもやむなしか・・・・


 なんでー・・・・


 シンが立ち去る・・・・・


 勘違い男・・・・

俺の言葉に意味などある訳ないのに・・・・


 「流石ハヤト!」

てめーが凄いの俺じゃない・・・・


 ・・・・・・・・・

・・・・・・・・・


 俺は・・・・・

ハヤトは・・・・・・


 コウキ・ワイズマンとキョウカの間に生まれた・・・


 コウキは俺に勇者を与え・・・・

しかし奴隷紋は与えず・・・・


 俺を優秀に見せかけ・・・・


 期待を周りに植え付け・・・・


 俺は与えられた奴隷紋を拒否した・・・・

あの時の両親の顔と来たら・・・・


 そう思っていたハズ・・・・

何時からだ・・・・


 憎悪をため込まなくなったのは・・・・・

あの両親の顔ざまぁーを見たくて・・・・


 生きて来たハズ・・・・


 溶岩で焼かれ蘇りで喪ったか?


 俺は迎えられるのか?

素直に名を呼べるようになった俺を・・・・


 かるぅくなっちゃた・・・・・


 心情風景が描かれる 


 じゅうにぶんにおもい・・・・・

己の身姿で声は違う何か・・・・


 なら大丈夫か!


 何も変わっていない・・・・

ただそう進んでいるだけ・・・・


 やまいがな・・・・

誰かがしゃべる・・・・・・


 メイが椅子から立ち上がり・・・・


 さて起きるか!

それがよかろう・・・・・

お読み頂き有難う御座います。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ