表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
鱗術を継ぐもの  作者: 氷訝
Five-Brave
1/11

第0話 プロローグ

えー、こんにちは氷訝です。

これから読んでもらえればわかりますが今回は世界観の説明みたいな物です。

少しややこしいのでご注意を。


それでは 第0話 プロローグ 始まります

さて、これから始まる物語は君達の世界とは別の世界での物語だ。

物語の前に軽く説明でもしておこうかな。

まず、君達にとっての現実世界では非常識と呼ばれる魔術や天使、悪魔や神、それらがこの物語の世界では常識として定着している。

この世界では人間、非人間、天使、悪魔、さらには半神までもが共生し、皆が魔方陣で術式を組み、魔法を普通に使っている。

この世界は10精霊力という力に満たされている。10精霊力とは火、水、風、地、雷、光、闇、無、暁、龍。その10個の力のことである。

この世界の人々は魔術学校と呼ばれる場所で日々、訓練や独自の術式を開発したりしている。

そして最後、この世界の名は……




"ディストーション"、つまり歪み。歪みにより生まれた世界、その中で進む物語、




"白鱗を継ぐもの" の始まりだ。

次からしっかり本編入ります


他の小説と平行して書いていくので投稿ペースは不定期です。気長にお待ちください。



次回、第1話 エリュシオン

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ