第2話 宿題
こんにちは!
現役小学生小説家(自称)の満月です!
『』の中は満月(私)の声です。
(〇〇「〜〜〜」のところは〇〇が名前、「〜〜〜」のところが言葉です。)
『こんにちは!』
白猫「こんにちは!」
ぷっち「こんにちは!」
あさき「こんにちは!」
くろま「こんにちは!」
きい「こんにちは!」
ロール「こんにちは。」
『満月と、』
白猫「白猫と、」
ぷっち「ぷっちと、」
あさき「あさきと、」
くろま「くろまと、」
きい「きいと、」
ロール「ロールです!」
『今日は何ののと話す?』
くろま「今日はハモリやらなかったね。(笑)」
きい「面白くないから取り消したんじゃない。」
ぷっち「多分そうだよね。」
ロール「白猫は何してるの?」
『あー!白猫、今日の宿題今やってる!』
白猫「そうだけど。なんかダメ?」
『ダメに決まってるでしょ!今すぐ終わり!』
あさき「満月怖ー。」
ロール「そうなんだよ。お姉ちゃん怒るとめっちゃ怖い。」
ぷっち「そうなんだ。あんまり怒ってるところみたことないけど。」
白猫「えー、宿題めんどくさいからここで終わらせてもいいじゃーん。」
『宿題がめんどくさいのは認める。だけどここではトークに集中して。』
白猫「はーい。」
あさき「でも宿題はめんどくさいよね。」
くろま「そうだよねー。」
きい「1年生の頃よりめんどくさくなったよね。(←2年生)」
ロール「1年生からしたらこっちもめんどくさいよ。(←1年生)」
『5年生の方が難しくてめんどくさいよ。(←5年生)』
白猫「そうだよ!あんたたちより1000倍めんどいんだから!(←5年生)」
『【あんた】とか【めんどい】とか乱暴な言葉あんまり使わないでくれる?丁寧な言葉に変換するの私だからね!?わかってるよね!?』
きい「なんか、めっちゃ迫力ある。」
ぷっち「それでは!」
くろま「第3話も、」
ロール「お、」
『楽しみに!』
ロール「私今【お】しか言わなかったよね!?」
きい「めっちゃ少なかったね。」
『「「「「「「またねー!」」」」」」』
「喜怒哀楽!」の第2話はどうでしたか?第3話もお楽しみに!!




