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闇のクラス

ここは、一方闇のクラス。


チカノすけ「アニキ一体どうしたんだぜ?」


倫太郎「いや、俺もわからんのだよ。なんか、意識を乗っ取られたみたいで。」


チカノすけ「そうなんだがやか。」


すると教室に闇のクラスの美人先生、カルマ先生が

入ってきた。


カルマ「みんな座って。」


するとみんな座る。


カルマ「私が1年間このクラスを担当する

カルマです。よろしくお願いします。」


なんか、みんなビックリした。闇のクラスの

先生なのにすごく律儀な先生だ。


生徒達「よろしくお願いします。」


カルマ「このクラスは、闇のクラスなんだけど、

実は闇のクラスの生徒はすごくいい生徒なんです。」


生徒達「おぉ。」

生徒達は、みんな何となく感動した。


カルマ「でも、闇の力は巨大だから、毎年暴走する

生徒がいて大へんなんです。」


生徒達「えぇ?」生徒達は、今度はみんなビックリした。


カルマ「だから、先生は、できるだけ生徒が闇の力で、暴走しないように指導して行きますね。」


生徒達「はーい。」

生徒達は、みんな何となく納得した。


カルマ「じゃあ、次の授業では、闇の力の説明をします。」

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