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セツナエクセレント、歴史改訂をするリカ達と、異世界ネオアースで好き勝手する魔王と倫太郎  作者: レモンドロップ、ブレイク吉


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14/25

魔王が乗り移ったのは、

しばらく倫太郎は、眠っていたが、倫太郎の


前で声がした。今は親がいないから、魔王の


可能性はあった。


魔王「倫太郎よ、起きろ。」


何か柔らかいものがつついている。


倫太郎「うーん、もうちょっと寝かせてくれ。」


倫太郎は言って寝ている。


魔王「ほれほれ、わしが乗り移ったものを見


てみろ。なかなかいいやつだぞ。」


と柔らかいものでつつく。


倫太郎は寝ながら言った。


倫太郎「ああ、狼のぬいぐるみだろ。多分家


にはそれしかないからな。」


魔王「ほれほれ、これじゃこれ。」


そして、柔らかいものでつつく。


倫太郎「あー、わかった、わかった狼のぬい


ぐるみだろ。」


そして倫太郎が目が覚めると


魔王「ほれほれこれじゃこれ。」


という魔王の姿があった。


倫太郎「なんじゃと?」


するとそこには、話して動くひよこのぬいぐ


るみがいたのだ。


魔王「これで、女の子と好き勝手出来るぞ。」


倫太郎「なんだてめえ、ひよこのぬいぐるみ


で出来るのか?」


倫太郎はびっくりした。


続く





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